有名人の死
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#57 [七氏]
古今亭志ん馬氏(ここんてい・しんば=落語家、本名吉野恵一=よしの・けいいち)7日、胃がんのため死去、55歳。
通夜は13日午後6時、
葬儀・告別式は14日
午後2時、東京都世田谷区北烏山5の12の1、妙善寺で。喪主は妻、恵美(めぐみ)さん。

昭和56年、六代目志ん馬に入門。平成9年、真打ちに昇進、七代目志ん馬を襲名した。
8年にNHK新人演芸大賞受賞。
ソース:MSN産経west
sankei.jp.msn.com/..
画像
sankei.jp.msn.com/..

⏰:13/10/08 17:29 📱:N06B 🆔:Rxr/YqJo


#58 [七氏]
アンパンマン作者のやなせさん死去 

「アンパンマン」シリーズで知られる漫画家のやなせたかしさんが13日、心不全で死去。94歳。

2013/10/15 14:57 【共同通信】
www.47news.jp/..

⏰:13/10/15 15:09 📱:N06B 🆔:upboQkT.


#59 [七氏]
アンパンマン死んじゃった…

⏰:13/10/15 20:34 📱:A/IS15SH 🆔:/VG2/ZLg


#60 [七氏]
>>58大往生

⏰:13/10/16 17:25 📱:A/SOL22 🆔:☆☆☆


#61 [七氏]
広告やテレビ番組の批評で人気を博したコラムニストで、本紙に「CM天気図」を連載した天野祐吉(あまの・ゆうきち)さんが20日午前10時38分、間質性肺炎のため死去した。
80歳だった。通夜、葬儀は本人の希望で行わない。

広告をジャーナリスティックに論じる雑誌「広告批評」を1979年に創刊、
商品の宣伝でしかないと考えられていた広告を、批評の対象として位置づけた。84年に本紙で
「私のCMウオッチング」を開始。90年に改題した「CM天気図」は、連載1132回に及ぶ名物コラムとなった。
軽妙な語り口で消費社会に鋭く切り込むCM批評は、多くのファンを
魅了した。
東京都生まれ。博報堂などを経て創刊した「広告批評」(2009年に休刊)で編集長や
発行人を務めた。
メディアに対する批評も活発に行い、新聞や雑誌に多数の評論を発表、
テレビやラジオ番組でも活躍した。
05年にNHK放送文化賞を受賞。06〜07年には放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送番組委員会委員長も務めた。
「広告論講義」など多数の著書がある。
02年に松山市立子規記念博物館の館長に就任し、
現在は名誉館長。
www.asahi.com/..
a0.twimg.com/..

⏰:13/10/21 06:38 📱:N06B 🆔:vuPEVOvE


#62 [七氏]
直木賞作家の連城三紀彦さん死去

「恋文」など叙情的で耽美的なミステリーや恋愛小説で知られた直木賞作家の連城三紀彦さん
(れんじょう・みきひこ、本名、加藤甚吾=かとう・じんご)が19日死去したことが、21日分かった。

65歳だった。告別式は近親者で済ませた。がんで闘病中だったという。
名古屋市出身。早大在学中から映画や文学に関心を持ち、シナリオの勉強のためパリに留学。
1978年、「変調二人羽織」が幻影城新人賞に入選し、デビューした。
繊細で優美な心理描写と大胆な仕掛けを用いて古典的な男女の愛を追求。
80年、短編「戻り川心中」で日本推理作家協会賞、83年、「宵待草夜情」で吉川英治文学新人賞。
84年には「恋文」で直木賞を受賞し、映画化もされた。
YOMIURI ONLINE (2013年10月22日02時14分 読売新聞)
www.yomiuri.co.jp/..

⏰:13/10/22 02:36 📱:N06B 🆔:v2vuS6p6


#63 [七氏]
越路吹雪さんの「愛の讃歌」の訳詞や加山雄三さんの「君といつまでも」など
1300曲以上の歌謡曲を手がけた作詞家で文化功労者、岩谷時子(いわたに・ときこ)さんが25日、
肺炎のため死去した。97歳。
旧京城(現ソウル)生まれ。神戸女学院英文科卒。
宝塚歌劇団の雑誌「歌劇」などに盛んに投稿していたのがきっかけで昭和14年、宝塚歌劇団出版部に入り、後にマネジャーとなる
越路さんと知り合う。
26年、越路さんの付き人として上京。
越路さんが主演したミュージカル「巴里の唄」の中の「愛の讃歌」を初めて訳詞。「サン・トワ・マミー」など越路さんの歌うシャンソンの訳詞を手がけた。
その後、ザ・ピーナッツの「ふりむかないで」「恋のバカンス」「ウナ・セラ・ディ東京」(39年度
レコード大賞作詞賞)などが次々とヒット。「君といつまでも」「お嫁においで」など加山さんの歌だけで約400曲を作詞した。
劇団四季や東宝などの舞台作品にもかかわり、訳詞したミュージカル「ジーザス・クライスト・スーパースター」「レ・ミゼラブル」「ミス・サイゴン」などは再演を重ねた。
平成5年勲四等瑞宝章、
21年文化功労者。同年に岩谷時子音楽文化振興財団を設立し、翌22年、
岩谷時子賞を創設。
今年4月に都内で開かれた第4回授賞式に、車いすで出席していた。
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⏰:13/10/28 13:42 📱:N06B 🆔:3rmMJ9Wo


#64 [七氏]
元巨人軍で監督として9連覇を達成した川上哲治氏が死去したことが
30日、分かった。93歳。

65〜73年まで9年連続リーグ優勝、日本一の黄金期を築いた。
「打撃の神様」と呼ばれた。

headlines.yahoo.co.jp/..

⏰:13/10/30 16:09 📱:N06B 🆔:KLF8WPEM


#65 [七氏]
ユセフ・トルコさん死去 新日旗揚げでレフェリー、猪木の異種戦裁く

プロレスラー、レフェリーとして日本プロレスなどで活躍していたユセフ・トルコ
(本名ユセフ・オマー)さんが10月18日、栃木県内で亡くなっていたことが関係者の話で分かった。
享年83。
関係者は「心臓の関係で亡くなったということです」と説明しているが、
正式な死因は親族の意向で発表されていない。
ユセフさんは、トルコ人の両親の間に横浜市で生まれ、柔道対ボクシングの
興行の選手を経て、54年に日本プロレスでデビュー。
72年3月の新日本プロレスの旗揚げにはレフェリーとして参加。
80年の猪木対ウィリアムスの異種格闘技戦でもレフェリーを務めた。
晩年はリアルジャパンプロレスのリングでも試合を裁いていた。
スポニチ
www.sponichi.co.jp/..
ユセフ・トルコさん(左)は72年アントニオ猪木(中央)らと新日本プロレスを旗揚げ
Photo By スポニチ
www.sponichi.co.jp/..

⏰:13/11/06 16:35 📱:N06B 🆔:7Y.TDVOg


#66 [七氏]
島倉千代子さん死去 75歳 「東京だョおっ母さん」など
「東京だョおっ母さん」「人生いろいろ」などのヒット曲で知られる、歌手の島倉千代子さんが亡くなったことが8日、分かった。
75歳だった。
東京都出身。
3月30日の誕生日にイベントを行い、元気な姿をみせていたが、帰らぬ人となった。
島倉さんは1938年(昭13)生まれ。
53年、日本音楽高等学校へ入学後、歌謡コンクールに積極的に出場し、翌年コロムビア全国歌謡コンクールで優勝。
同社と専属契約を結び、
55年にデビュー。
デビュー曲「この世の花」が同名の映画の主題歌となり、大ヒットとなり、
一躍人気歌手となった。
57年、「東京だョおっ母さん」がさらに大ヒット。映画化もされ、自ら主演で銀幕に登場したする。
この年初めてNHK紅白歌合戦に初出場した。
のちにプロ野球阪神の藤本勝巳選手と結婚。
30年連続紅白出場など歌手として充実した日々を
送ったが、私生活では離婚や借金の保証人になり、
多額の負債を抱えて苦労した。
80年代に「人生いろいろ」が大ヒットし、ものまねタレントがこれをアレンジし、
若者にも人気を博した。
93年に初期の乳がんが見つかり治療。
99年には紫綬褒章を受章した。
[ 2013年11月8日 15:39 ]
スポニチ
www.sponichi.co.jp/..

⏰:13/11/08 16:08 📱:N06B 🆔:kTGgcWfM


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