怖い、奇妙な夢語り場
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#45 [七氏]
夢のなかで、砂嵐が凄いところを歩いている。
手には、なぜか槍を持っていた。
砂嵐がすごくて、辺りがよく見えない。
何分か歩いていたら、50メートル先に男性が、息を切らしながらうずくまっていた。
何かとおもい側により、大丈夫ですか?と 声をかけてみた。
すると自分は驚いた。
うずくまっていた男は自分なのだ。
とっさに、手に持っていた槍で、その自分をめった刺しにし、槍を投げ捨て、慌てて猛ダッシュで逃げた。
どれくらい走っただろうか
かなりの距離を走ったと思う。
恐怖におびえ、息を切らしながら、うずくまっていた。
辺りは、砂嵐で視界が悪い。
ちょうどその時、50メートルくらい先から、1人の男が歩いて来た。
手には槍を持っている。
こちらに気付き、近づいて来る。
その男が言う。
大丈夫ですか?
自分は、その男の方を振り返り驚いた。
自分だ。
その自分は、手にもっていた槍で、自分をめった刺しにし、恐怖に怯えなか、猛ダッシュで逃げて行った…
分かりずらい長文すまんこ
:08/11/20 17:44
:W52SA
:3ztoYm/Q
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