わらべ歌、童謡の怖い話
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#117 [uraganai]
テレビでてるてる坊主の三番目の歌詞は首をちょん切るよ?ってやってた
相葉くんと木下ユキナ出てた
それだけです、すいません
:09/04/04 02:19
:P904i
:I.BQCbYU
#118 [七氏]
かごめかごめ
:09/04/04 02:21
:SH906iTV
:dRvaY2ik
#119 [た]
:09/04/05 17:04
:N04A
:w6rYIcx2
#120 [
]
>>100あれは売春?の歌だったと思う。
昔読んだ本に書かれてた。
:09/04/07 22:29
:F706i
:3P1Yo8.s
#121 [エリンギ◆EriNgiy2dQ]
:09/04/08 15:25
:W56T
:hSVQOR52
#122 [?]
とおりゃんせ…
とおりゃんせ…
ここはどこの…
ほそみちじゃ…
みすてりあすだ
:09/05/10 11:32
:W53K
:R0NmKZEY
#123 [七氏]
:09/05/10 12:34
:W51SA
:0QNnFWLE
#124 [ぼく]
ぼくの知ってるかごめ。
違うかったらごめんねm(__)m
籠女=牢屋に入った女の人、罪人。
かごめ、かごめ
籠の中の鳥は
(鳥のように自由になりたい)
いついつ出やる
(脱走を考える)
夜明けの晩に
(明け方、脱走を試みる)
鶴と亀が滑った
(鶴と亀、めでたいことを表す02つが滑る=脱走に失敗)
後ろの正面だぁれ?
(後ろから看守(刑務官?)に見つかり刀で首を切られ首だけが後ろを向く)
って聞いたことがある。
昔、かごめやはないちもんめをして遊んだらおばあちゃんにめっちゃ怒られた記憶がある
:09/05/10 15:53
:N01A
:90Q3cpp2
#125 [ゆた]
かごめかごめのこういう話なら聞いたことある。
山神への捧げ物に選ばれた少女は、逃げられないように籠に閉じ込められていた。
その籠の中に居ては何もすることがないので、少女は籠の目を延々と数え続けていた。
死んでしまわないようにと、毎日一食だけ食事が与えられた。
その食事は村の少年が運んできていたのだが、いつしか2人は恋に落ちる。
そして少女が生け贄に捧げられる日の、まだ夜が明けないうちに2人で逃げよう、と少年が提案する。
少年は家から持ってきた鎌で籠を壊し、少女を籠から出したが、運悪く見張りの人間に見つかってしまい、2人は山の中を逃げ回る。
だが足場が悪いので、少年が木の根に足を引っ掛け転んで怪我をしてしまい、手を繋いでいた少女も一緒に転倒する。
すぐ後ろには見張りの人間が迫ってきていた。
そこで少女は怪我をした少年を見捨て、1人で逃げていってしまう。
生け贄を助けた少年は当然殺されてしまったが、少女は上手く逃げ切り、遠くの村にたどり着く。
成長した少女はその村で子を身籠り、元気な男の子を出産した。
その男の子は大きくなるにつれ、あの時の少年に酷似してきた。
「ねぇお母さん」
「なぁに?」
「あの時ぼくを殺したのはだれ?」
みたいなマンガ読んだことある。
:09/05/10 18:21
:N703iD
:37ZamCxw
#126 [ぼく]
はないちもんめ
(はな=花=女の子)
花一匁って書くのかな、違うかもw
匁は尺貫法における重さの単位らしいですが‥、一銭とかそんな感じで聞き流してました。
だから解釈がおかしいですが‥
買って嬉しいはないちもんめ
(こんなに良い女がたったの1銭!)
負けて悔しいはないちもんめ
(これ程頑張って育てた娘がそれだけの値段なんて‥)
あの子が欲しい
(あの子が気に入った)
あの子じゃ分からん
(うちにはたくさんの子どもがいる、だから誰かは分からない)
相談しよう
(値段交渉と共に。)
そうしよう
(その間に娘を隠す)
(隠すが無理矢理娘は連れて行かれ)
決まった
(娘はもう捕まっている)
って聞いたことあるんだが‥
ウロ覚えすんません。
:09/05/10 19:22
:N01A
:90Q3cpp2
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