>>32月が赤く見えるのは月の位置が低いからだったと思う。
太陽を例に取ると日の出や夕日は空が赤くなるでしょ?太陽が真上だと、自分がいる位置から成層圏まで空気の層があるけど、太陽が地平線付近だと自分がいる位置から地平線までの空気の層が厚くなる。その間に赤以外の光が空気中の酸素やら水蒸気やらに吸収されて赤く見えるんだったと思う。
月が大きく見えるのは名の錯覚だよ。近くに大きなビルとか建物があると月はそれよりも小さく見えるけど、対象物が遠くにあると大きく見える。
例えば、脳内では月よりも建物のほうが大きく見えるってゆう固定概要が無意識に働いてる。建物が遠くに見えて、その建物付近に月があると、いつもは「建物>月」または「建物=月」に見えているのに、普段見慣れている対象物の建物が小さく見えるために「建物<月」ってなる。実際は月の大きさは変わってないのに、大きく見えるかのように錯覚してるんだよ。
今までのは全部ウソだけど。
ってのは冗談だけど、こんな感じだったと思う。まあ、俺も自分で調べたわけじゃないし、知識の断片だったり、人から聞いた事だから、本当の事知りたかったらググるなり調べるなりして下さい。