>>450俺が覚えてるのは、江口洋介が幼少期におじいちゃんかな?夏休みに農村に止まりに行ったとき、その農村の子供達と遊んでた。
で、おじいちゃんの家に全員(確か5人くらい)で来たんだけど、ジュースが4つしかでない。で、おじいちゃんにもう一人いる事を説明するが信じてもらえず、貰えなかった男の子は走ってどっかの山奥に行き、江口洋介の幼少期とそこでお別れ。
そして、江口洋介が大人になって嫁と子供を連れてまたその農村に来た。
子供は地元の子と仲良くなるが、母親はジュースを4つしか出さない。
母親に子供が一生懸命説明するのを江口洋介は聞いてジュースを一つ出した。
そこで終わりだった気がします。