本当にあった怖い話
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#273 [七氏]
実家は防空壕、墓地のすぐ近くにあり、幼稚園児のころ等は、よく階段を上がってくる音が聞こえていた。
高校生のころ、何となく眠れず深夜4時まで携帯を弄っていた。そろそろ寝ようかと思ってベッドに寝転び、目を閉じた瞬間金縛りに会い、驚いて目を開けた。
すると部屋の扉がガタガタガタガタッとなりだした。入ろうとしてるようで怖くなり、入るな!入るな!と心の中で思っていた。音がなくなり、金縛りはとけた。扉も開かなかった。安心して寝ようとしたその時、いきなり足首を何かに捕まれて、下の方に引っ張られた。
あまりの怖さに気絶した。夢なのかと思ったが捕まれた感覚だけが妙にリアルに残って何とも言えぬ気分になった。
:13/09/04 16:26
:KYL21
:7nEp2nMw
#274 [七氏]
あと、もう一つ、怖いかどうかは謎。
どちらかと言うと不思議なのかも。
夜の11時頃、繁華街を歩いていたときのこと。
手相占いのおばちゃんに声をかけられて、「あなた最近身内に不幸あった?」と聞かれた。実際今年従姉妹が亡くなったので、「あぁ、まぁ。」と答えたのだが、おばちゃんは「その子、若かったでしょう?お父さんとの間に問題抱えてなかった?」と聞かれ、怖くなった。
従姉妹は20代前半で、父親とは血が繋がっていない。それを知ったのは亡くなる少し前だったらしい。
何も答えない私に、おばちゃんは立て続けに言った。
「その子があなたにお父さんを宜しくって言ってるよ。」
「あなたのことも怨んでないからねって。」
「その子からは〇〇ちゃんって呼ばれてたみたいね。〇〇ちゃん、ありがとう。って言ってる。」
私は泣きながらその場を離れた。
それ以来、手相占いのおばちゃんは見ていない。
:13/09/04 16:38
:KYL21
:7nEp2nMw
#275 [七氏]
自分的に怖かったので…結構前の夢の話。
普段怖い夢みないんだけど、すごいリアルで残酷に痛めつけられて、そこ出たいんだけど、逃げられなくて、見つかる、また繰り返し。それが起きるまでエンドレス。夢覚めろて…って願ってて、起きたら4:27分。
次の日も犬を教会?みたいな所に運べれば終了。一日目と同じ悪魔みたいな人が監視してて見つかれば痛めつけられる。その教会に入る前に夢から覚めて、時間が4:26分。
三日見たら危ないと思ったからお守り探して、身代わりのお守り?を枕の下に入れて寝た。その日は夢は見なくて、それからあの夢は見てないけど、地獄ってあんな感じかなって、本当に怖かった、あと、枕元に入れた身代わりのお守りが、どこ探しても無い。これはガチ
:13/09/08 22:43
:F11C
:7KkjqmNQ
#276 [七氏]
:13/09/10 09:27
:iPhone
:vkiBOt8A
#277 [七氏]
既出ならスマン
フリッツ・ハールマン
ハールマンは1918年から1924年までの間に、およそ50人の若い男を同性愛行為の末に殺害し、
死体を食肉として自分の店で売っていた。「ハノーヴァーの屠殺人」の異名をもって彼は知られている。
1918年、ハールマンはツェラルストラッセ通り27番地に肉屋を開く。
彼は小太りでちょび髭を生やしたいかにも人の良さそうな顔つきで、愛想がよく、
まさに「町で人気の肉屋さん」というイメージにぴったりだった。
血だらけの前掛けをしてシャツの袖を肘までまくりあげ、にこにこしながら店頭で肉を切るハールマンの姿は、
じきに人々の目になじんだ。
大戦直後のことだけあって食料はどこでも不足がちだったが、ハールマンの店にはいつでも新鮮な肉があった。
しかもそれが、破格に安い。人々はみんな、さぞ彼は闇市で「いい顔」なのだろうと思っていた。
ハールマンは手際よく肉を切りさばき、少し古くなったら自慢の腸詰を作った。その腸詰がまた美味で、飛ぶように売れたという。
誰も彼の商売が、趣味と実益を兼ねたものだとは思いもしなかった。
:13/11/12 22:50
:N06B
:IS2CO3x.
#278 [七氏]
夜、凄く眠くて目を瞑るじゃん。
そんでふと目が覚めたらさ...
朝なんだよね。
:13/11/12 23:19
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:RJaKs3Kc
#279 [七氏]
スウィニードット
:13/11/13 18:29
:iPhone
:vrR9HLYM
#280 [七氏]
10年くらい前に貰ったオルゴール、棚に飾っといたんだけどいきなり鳴ってビックリした。
:13/12/19 14:20
:iPhone
:E9soLYFA
#281 [七氏]
音楽が急に鳴るのは本当ビビる…
この前、納戸の整理をしてた時に娘が赤ちゃんの時に買ったお腹を押すと音楽が鳴るぬいぐるみがあってそれが急に鳴りだしてビビった…霊的ではないのかもだけど、急に鳴るのは怖い…((((;゚Д゚))))
:13/12/19 17:14
:iPhone
:Arak3jyU
#282 [七氏]
26日早朝、佐賀県唐津市のJR唐津駅で停車していた列車の下から左足を切断した男性が見つかった。
男性は25日、列車事故に遭い、そのまま現場に倒れていたとみられている。
26日午前4時過ぎ、JR唐津駅で「線路に転落し、左足のひざから下を切断した」と男性から消防に通報があった。
警察などによると、男性は佐賀市の50歳代の公務員で、命に別条はないという。男性は筑肥線の回送列車の下に倒れていたが、この列車は25日午後10時半頃から現場に停車していた。
警察は、酒に酔った男性が線路に転落して列車にはねられ、そのまま朝まで倒れていたとみて詳しい状況を調べている。
:14/03/26 18:43
:N06B
:VCi7nn/Y
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