本当にあった怖い話
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#201 [のえる]
私も怖ぃ体験は何回かあります(>_<)
特に怖かッたのは埼玉の某駅のホームで電車待ちしてる時でした

電車が来た時にふと後ろを見たら肩の上に目を見開いたおじさんの顔が乗ッてて

そのおじさんは電車を見つめてて最初、私は痴漢かと思ッたのですが痴漢で、そんだけ密着してたら周りの人が見るだろ-し生身の人間だッたら感触もあるはずなのに何も感じず、ただただ動悸だけが激しくなッて恐くなり、少し離れたドアから入ろ-と思ぃながらも気になり歩きながら後ろを見たら、おじさんがついて来てて急ぃで電車に乗り周りを見渡しましたが同じドアから乗ッた、そのおじさんは居ませんでした

2〜3年前の出来事ですがその時のおじさんの顔は今でも忘れられません(>_<)
長文・駄文、失礼しました\
:10/02/11 11:28
:913SH
:uJIiHrbY
#202 [ちぃ]
タクシードライバーのKさんの話
Kさんはいつも通りタクシーを運転していた。
けれど、前の客が人があまりいない山付近で降りたので、普通にドライブを楽しんでいた。
すると白いワンピースを着た女の人が手を上げて立っていた。
その女の人を乗せた。
Kさんは、
『どこまでですか?』
って聞いたら
女の人は
「…………。」
山の奥を指差した。
Kさんはバックミラーからちょいちょい女の人の顔を見たが
無表情だった。
:10/02/11 12:00
:W65T
:T/F11m5Q
#203 [ちぃ]
しばらくすると、
一件の家に着いた。
(こんな山奥に家があるんだな……)
と思った。
そう思って女の人の方を見ると
いなかった。
一旦タクシーから降りて
目の前にある家にノックをしたが誰も出なかった。
鍵穴が結構大きかったので鍵穴から中を覗いたら家の中は見える範囲全て真っ赤だった。
:10/02/11 12:05
:W65T
:T/F11m5Q
#204 [ちぃ]
山を下って仕事帰りに
行きつけの居酒屋に行き今日の話を大将にした。
すると大将は
『その女は噂では目が充血してて、目が真っ赤なんだってよ』
Kさんは鳥肌が立った。
なぜなら今日Kさんが覗いた
真っ赤に見えていた家の中は
部屋の赤さではなく
女の人の目の赤さという事を
それにあの時目が合っていたという事だ。
:10/02/11 12:13
:W65T
:T/F11m5Q
#205 [ちぃ]
そしてKさんは射精した
:10/02/11 12:18
:P902i
:K2cj.2uI
#206 [七氏]
↑爆笑wwww
:10/02/11 13:32
:SH01B
:GXX6PQ1o
#207 [七氏]
:10/02/11 15:57
:831SH
:4keLKzSU
#208 [七氏]
原西が体験した怖い話めちゃくちゃ怖かったな…〜〜(m´Д`)m
:10/02/11 18:14
:F01A
:gnQWsPKs
#209 [七氏]
:10/02/13 21:07
:831SH
:q.R4gMnQ
#210 [赤]
paranomal activityってホンマに実話?
:10/02/14 08:50
:SH02A
:7oiEfgfk
#211 [七氏]
:10/02/15 17:08
:831SH
:oDNpdfTA
#212 [七氏]
:10/02/15 17:25
:SH001
:/USULMW6
#213 [赤]
ホンマに?(笑)
実際に撮影された映像ってどの部分やねん(笑)
:10/02/15 17:44
:SH02A
:Njlhjbvw
#214 [◆oZfpWwTQ/E]
それってフォースカインドじゃね?
:10/02/15 18:33
:N04A
:Y7zwLAYw
#215 [七氏]
:10/02/15 23:12
:W63CA
:qrx0Lalk
#216 [七氏]
:10/02/15 23:13
:W63CA
:qrx0Lalk
#217 [七氏]
昨日の夜寝始めで眠りの浅い時にベットの横から『つけないの…?』って聞こえて振り返ったら去年別れた元彼がいました。
あたしは普段元彼にもらったネックレスを別れても関係なくつけてたのに、昨日はつけないで寝てたら元彼がきました。
彼は私が振ってまだ生きているのに、ベットの横に現れて驚きました。
そしたら今日の朝に
『昨日〇〇の事ずっと考えてたんだよ。』
とメールが入ってました。
もしかしたら生霊なのかもしれません。
あたしはもぉ二度ともらったネックレスを付けないことにしようと思いました。
:10/02/16 00:11
:N904i
:xJBIRTIY
#218 [七氏]
あげっ
:10/02/16 22:32
:831SH
:Kvdg9hls
#219 [七氏]
あげー
:10/02/17 19:18
:831SH
:AfEsTN0I
#220 [七氏]
先日…憑かれていると言われた(笑)
:10/02/18 13:41
:W51S
:.Ze6pE1k
#221 [七氏]
あげ
:10/02/18 22:11
:831SH
:qCfnpT8o
#222 [七氏]
あげー
:10/02/19 17:29
:831SH
:aXwlBgRk
#223 [七氏]
あげる
:10/02/27 02:17
:831SH
:yNfQPky.
#224 [だいちん☆ね]
ひまひまた
:10/02/27 02:22
:SA001
:ZN8rXCJA
#225 [七氏]
あげー
:10/02/28 12:11
:831SH
:RkXC.F2I
#226 [七氏]
あげる
:10/04/21 00:37
:831SH
:f6be3mZM
#227 [七氏]
[イケイケ匿名]
>>400涙拭けよブサメン
4/21 1:23 SH01A

:xw4bY7JQ
:10/04/21 03:03
:SH05A3
:tv85FNhY
#228 [R]
さっき体験したことなんですが。
北海道の某市内の外れの森にある廃墟に四人で行ってきました。
そこは一家心中したらしい家なんですが、家具とか靴は普通にありました。
最初は玄関から入ろうとしたんですが、鍵が開いてなく入れず。
しかし物置は鍵が空いていたのでとりあえず開けてみようということになりました。
すると誰もいないはずなのに家の中からガタン!!と音が鳴りました
逃げました。(笑)
この時から腰に違和感をずっと感じてました
1時間後ぐらいに七人になって皆でもう一回行きました
勇気ある友達が茶の間の方まで進んだときにいきなり逃げて来ました
いきなり転んでしまい親指の付け根から骨が見えるくらいの怪我をし、すぐ病院に行き縫ってました。
そして自分は帰宅しましたが、他の友達はまた行きました
未だに腰が痛いんですが、霊感があるらしい?親に聞いてみたら女の子見える言われました
腰に気をつけろとも親に言われました
やはり危ないですかね?
二階建てなんですが、一階は普通に家具。
二階は日本人形があるらしいです
親の言ってることがあまり分からないので、雑な文ですが、危ないかわかるかた教えてください
:10/04/21 03:03
:SH05A3
:vJD/z7.s
#229 [(・´ω`・)]
自業自得だよ
:10/04/21 05:50
:SH001
:☆☆☆
#230 [七氏]
某市内気になる\(☆o☆)/
:10/04/21 06:36
:W56T
:QRHZWQFc
#231 [R]
未だに腰痛いです
:10/04/21 13:39
:SH05A3
:vJD/z7.s
#232 [七氏]
あげる
:10/04/22 12:44
:831SH
:rdg5/h/o
#233 [七氏]
某市内ってどこ?
:10/04/22 13:28
:CA003
:6KLDpw2.
#234 [七氏]
あげ
:10/04/25 00:50
:831SH
:H0WMpHNc
#235 [R]
>>228追記です。
今日は別の友達(その時に心スポに行った友達)が転び足を縫う怪我をしました
松葉杖も持たされてギブス付けられ、やばいです
祟られたw
:10/04/25 04:25
:SH05A3
:OkbD4LYc
#236 [七氏]
わっぜ
:10/04/25 21:52
:SH906i
:68sGuHPw
#237 [七氏]
あげ
:10/04/27 16:58
:831SH
:2Vc69sc.
#238 [七氏]
:10/04/28 01:14
:S001
:5W2gmlUo
#239 [七氏]
大分前の話。
夜ふと目が覚めてしまい、時計を見ると「4:44」だった。それと同時にテレビは砂嵐(音量が小さく始めは気づかなかった)ゾッとして、そのまま寝ようとしたが、怖くてテレビを消す勇気は無かったため、チャンネルを適当に変え二度寝に入った。テレビから「ここで着信アリの予告でーす」と流れ泣きたくなった。
やめてくれ!!
:10/04/28 02:35
:SH003
:xJXJAsZU
#240 [七氏]
もう一つ。
前に彼氏がいたときの話。
彼とは二年くらい交際を続けていたが、人格ががらりと変わり暴力や暴言が絶えなかった。辛くて辛くて私は何度も彼に「もうやめよう」と言っていたが、なかなか切れなかった。私は体重が一気に減り、食欲もない状態にまでなっていた。彼から離れたい。もうやめたい。見たくない会いたくない。と言う気持ちはあったものの、その頃彼の家庭が大変で同情心などから離れられなかった(←情けないですすいません。)
:10/04/28 02:41
:SH003
:xJXJAsZU
#241 [七氏]
>>240ある日いつものように彼と喧嘩をし、おもちゃのように扱われる生活から耐え切れなくなり彼の部屋を飛び出した。怒鳴り声や、暴言、物を壊す音が聞こえてくる。電話もしつこいし、大声で名前を呼ばれる。「消えたい。家に帰りたい。」そう強く思った。強く強く思った。彼がいつ追いかけてくるかわからなくて怖くて必死に走った。久しぶりに着たスカートが風でめくれても気にしなかった。家に着いてから母に「あんたさっき一回帰ってきたでしょ〜珍しくスカート履いてたからちゃんと覚えてるのよ〜」と言われびっくりした。私が帰りたいと強く願ったから、生き霊?として出たんだな。と思いました。つまらない話ですいません。長くなりましたが読んでくれてありがとうございます。
:10/04/28 02:48
:SH003
:xJXJAsZU
#242 [P]
↑ドッペルゲンガー
:10/04/28 11:31
:P03A
:ATA2lyOw
#243 [七氏]
>>242ですよねホ私は見なかったので良かったです…(>_<)
:10/04/28 15:58
:SH003
:xJXJAsZU
#244 [七氏]
:10/04/29 20:21
:941SH
:kQkqlIOM
#245 [P]
>>243良かったね(^O^)
でも気をつけてね(´・ω・`)
:10/04/29 20:31
:P03A
:MG62cQw6
#246 [七氏]
>>245ありがとうございます!
思い出したためまた書きます。
私が中学生の頃の話。その頃母の弟(おじさん:高校の先生)がこっちの高校に勤めていたため、私の家に住んでました。おじさんは時々同僚の先生の家に泊まらせてもらったりするため帰らない日は電話で連絡をくれます。その日も今日は帰らないよーと連絡がありました。私が電話に出たためきっちり覚えてます。
:10/04/30 01:14
:SH003
:IWJDF6Nk
#247 [七氏]
>>246そしていつものように自分の部屋で寝てました。私はドアに近い位置に寝ており、なぜかドアが開いていて廊下の明かりがまぶしく目が覚めてしまいました。部屋は薄暗いですが、枕元に人影があり、おまけに布団が軽くめくられてました。私はおじさんが脅かしに来たと思い「脅かさないでよー!」と寝ぼけながら言ったら、おじさんは立ち上がり部屋から出ていきました。二度寝しようとしましたが、おじさんは今日「帰らない」と言っていたのを思い出し、私は幽霊を見たと思いすぐに母や兄のところへ行きました!
:10/04/30 01:19
:SH003
:IWJDF6Nk
#248 [七氏]
>>247母と兄は見たんだよ〜と軽く言いながらも部屋を見に行ってくれました。(母と兄は霊感が強いです)
部屋の明かりをつけ、三人で悲鳴をあげたのを覚えてます。
部屋中大量の砂が落ちてました。おまけに階段にも。
玄関は開いており、半開き。
それ以降は警察にパトロールを頼み今は落ち着いてます。
長くなりましたが読んでくれてありがとうございます。
:10/04/30 01:22
:SH003
:IWJDF6Nk
#249 [七氏]
車で心霊スポットのトンネルにいき、そのまま車で通り抜けようとしたら女の人に窓ガラスをたたかれまくった。
アクセル思いっきりふんでトンネルをぬけたら手形がいっぱいだった。
そのままガソスタにいっておいてあるタオルで何回も何回もいくら吹いてもとれなくて。。
手形は内側からついた手形だった。
車の外じゃなくて車の中から手形がついてた…
こわいね
:10/05/04 22:58
:CA003
:QfHRMQvg
#250 [七氏]
:10/05/04 23:24
:W64SH
:48q/pmVQ
#251 [七氏]
:10/05/05 00:51
:SH01A
:☆☆☆
#252 [七氏]
あげる
:10/05/09 01:28
:831SH
:Yy8S2QLs
#253 [匿名さん]
:10/05/09 02:16
:W64T
:FMHDsiMI
#254 [七氏]
:10/05/10 08:13
:W56T
:BI2u5gOM
#255 [七氏]
あげる
:10/05/25 18:25
:831SH
:ReyV8oNQ
#256 [七氏]
あげ
:10/05/29 19:46
:831SH
:LveCBnYc
#257 [七氏]
あげ
:10/06/02 14:24
:831SH
:bVv8.wY2
#258 [七氏]
あげる
:10/07/03 02:29
:831SH
:7Lt0mS5w
#259 [七氏]
コピペですがどうぞ↓長文なので悪しからず
俺は従兄弟達の家に二度と行かない
ちょうど去年の夏のこの頃の話
俺は従兄弟に誘いに誘われて彼らの家に行った。人の気配のないこの山奥には、従兄弟達の田んぼがずらーっとならんでいた。
彼らは茨城県の山の奥深い所に住んでいる。昔から仲が良くて、小さい頃はしょっちゅう遊んでいた。
従兄弟は四人いて、二人は仕事を探しに東京に行っていた。あとの二人は父親の跡を継ぐため農業をしている。
確かに農業には最適だと思うほど広い土地だったうえに、夏とは思えないほど涼しく、とても居心地の良い所だった。
そんな従兄弟達の家に泊まっていたある日の夜
深夜友達とメールをしていて、そろそろ眠くなってふとんで寝ようとした時、変なニュアンスで「いいいいいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃ
・・・」と山から吃驚するほど大きな山彦が聞こえた。俺は布団から飛び上がった。
:10/07/11 05:24
:SH904i
:rBuDDl5c
#260 [七氏]
俺は布団から飛び上がった。
ありえない、何せこんな夜中に、しかもほとんど明かりが無い山に入る奴はいない。
実際、今まで従兄弟達の家に何回も宿泊させてもらっているが、こんなことは一度もなかった。
俺は急いで従兄弟達を起こそうとしたが、彼らは既に起きていた。
従兄弟のうちの兄の方がびっしり汗を掻きながら俺に言った。
「まだ起きてたのか、もう寝ろ!!」
かなり兄は焦っていたようで、それが顔に滲み出ていた。
俺「何があったの? 今のは何だ?」
兄「お前は今すぐ寝ていろ!」
あまりの顔の形相に俺もビビって部屋に戻るふりをして壁ぎわに隠れていた。
すると弟の方が「どうすっぺ兄ちゃん!! ○○(俺)も家にいんだぞ!」
兄「分からん…とりあえずアレ持って来い」
弟は縁側から真っ暗に外に出て錫杖(よく坊さんが持っている棒)と30cmくらいの古い木箱から大量の古い紙切れと運動会の綱引きで使うような縄を持ってきた。
:10/07/11 05:26
:SH904i
:rBuDDl5c
#261 [七氏]
しかし、俺が覗いているのを従兄弟にバレてしまい、兄に
「お前は部屋に戻れ! それと、いいか!俺達は今から山に向かうからお前は家のすべての窓やドアに鍵を掛けていろ。
一切空けては駄目だ。外から足音がしたり、気配がしたりしても一切窓を覗くんじゃない、いいな?」
俺は半分恐怖と半分意味が分からないといったような感じで首をかしげて頷いた。
そして従兄弟達は真っ暗闇の中、懐中電灯を持ってシャリシャリと錫杖を鳴らしてお経みたいなのを唱えながら山に行ってしまった。
俺は大急ぎでトイレや、台所、居間の窓をしめ、玄関の鍵をし、部屋の鍵をし、従兄弟達が帰るのを待っていたんだ。
:10/07/11 05:28
:SH904i
:rBuDDl5c
#262 [七氏]
従兄弟達の姿が見えなくなり、窓のカーテンを閉めて、恐怖に怯えながら部屋に篭った。
しばらくして急に風が強くなった。家の玄関や窓が風で揺らされた。
すると、家の周りから大量の足音が聞こえだした。
しかも、何か呟いている。
「ショウヨオドリマワリタシ…」
その声は徐々に大きくなってった。
もう窓のすぐそばで言っている様な感じだった。
心臓の鼓動がさらに高まっていった、もう破裂するぐらいに。
その瞬間、カーテンの隙間からその足音の正体が分かってしまった。
かなり小柄な信じられないくらいガリガリにやせ細った目が異常にデカい少年だった。
その上、その少年と目が合ってしまった。俺は身体を硬直させた。
すると、あの山彦の時と同じように、またあの異常なニュアンスの「いいいぃいぃいぃいぃいぃ」という声が聞こえ出した。
泣きながら目を瞑って「南無阿弥陀仏…南無阿弥陀仏…」と呟いていた、早く従兄弟帰ってきてくれと念じながら。
その緊迫の状態が20分ぐらい続いたあと、シャリシャリと音が聞こえて来た。
:10/07/11 05:29
:SH904i
:rBuDDl5c
#263 [七氏]
その瞬間、人生で初めて 小便垂れ流し涎垂らして泣きながら気を失った。
目を覚ますと従兄弟の部屋だった。
兄弟で何か話し合っていた。
しかし俺が起きたのを見ると、話をやめて兄の方が俺に謝ってきた。
「申し訳ねぇな○○…今回は運が悪かったんだ、忘れとけ」と俺に言った。
縁側には無数の小さな足の形をした足跡があった。
俺があれはなんだったのかと尋ねたが、二人とも「お前が知ること無い」しか言わず、結局後日家に帰ることになった。
まだあの日から1年だが、忘れられない日になってしまった。
いつも行っていた従兄弟の家にも、もう行っていないし、行きたくも無い。連絡もとってない。
長文申し訳なかった。
:10/07/11 05:30
:SH904i
:rBuDDl5c
#264 [七氏]
:10/07/16 12:38
:SH004
:T5F0kwrg
#265 [七氏]
あげ
:10/07/18 11:48
:831SH
:U6wTNr6k
#266 [七氏]
あげ
:10/07/20 01:56
:831SH
:XdsEzFhU
#267 [七氏]
FUJIWARA原西の公園の話怖かったな
今まで聞いた怖い話で個人的に一番最恐
:13/02/13 11:47
:SC-02B
:ucb4IqD.
#268 [七氏]
FUJIWARAの原西が体験した怖い話
彼が中学か高校生の時の話。
彼は友人2人(以下AとB)といつも仲良し3人組で遊んでいた。
夜中に家を抜け出して、近所の公園で話し込むのが彼らの日課になっていた。
その公園というのは、小高い丘の上にあり、丘の下にも別の公園があった。
ある夜、彼が丘の上の公園で友人を待っていると、しばらくしてAがやってきた。
しかし、なかなかBがやってこないので、彼はAと二人で丘を下り、Bを迎えに行こうとした。
すると下の公園のブランコに、白い服を着た少女が俯いたまま乗っていた。
二人は幽霊を見てしまったと、大慌てで丘の上の公園に走って帰った。
二人で「みてもうた。」と顔面蒼白になっていると、Bが丘の下から上がってきた。
そこで二人はBに「下の公園に白い服着た少女がおったやろ?」と尋ねたが、
Bは「そんな奴おらんかったで?」と言うばかり。そんなはずはないと、意を決して
今度は3人で下の公園に確認に行くと、やはり白い服を着た少女がブランコに
さみしそうな顔をして乗っていた。3人は急いで丘を駆け上がり、彼とAは「やっぱりおったやんか。」、
「さみしそうな顔してブランコ乗ってたやんか。」とBを責めると、Bが「違うやんか。こっち見て笑ろてたやん。」
と言った。
翌日学校に行く途中、友人Bは交通事故で亡くなったらしい。
:13/02/13 13:47
:L-05D
:☆☆☆
#269 [七氏]
実家がお寺なんだけど小さい頃に家族でマリカするとよく兄貴と喧嘩になって父親が怒って本堂に閉じ込められることがよくあって、その日は本堂に放り投げられて鍵閉められて二人で泣きながら言い争っていたら誰もいない本堂の奥から「ポンッ」と木魚の音がして兄貴と二人で「何?今の」って言ってたら今度は木魚とお経を読む声がしだして二人で怖くなって窓から飛び出して逃げた。あと、小さい頃からよく窓の隅にパーツはハッキリ見えない真っ白な顔をした女性がみえていつも目逸らして過ごしていたけど高校生になってから兄貴に話したら「俺も見えてたよ、夜中にトイレ行こうとしたらドア開けた真ん前にいて帰ってきて居なくなってたかと思ったら開けっ放しにしてたドアの後ろにいたんだ。俺の場合は顔ハッキリ見えてたけど。」と言われてマジでビビった。あと怖いとは別かも知れないけど私の名前が決まった時に祖父が「そんな猫みたいな名前やめろ」と言ったらしいんだけどある日アルバム見ていたら私の髪の毛に混じって黒猫が上向いて苦しそうな顔してるのが移っていた。父親も小さい頃、一人で留守番してたときにお経が聞こえたり父親のいとこも夜中に本堂からお経聞こえたといっていたから確実に昔の和尚さんがまだいるんだろうな…
:13/02/13 16:10
:F01A
:i6ry5Utc
#270 [七氏]
ありさ
この話は、読むとあなたの身に何かが起こるかもしれないと言われる伝説の一つである。
何が起きても一切の保証はできないため、必ず自己責任の下で読み進めて頂きたい。
今から20年前、ありさという女性が仕事帰りに通り魔に殺された。
刃物でズタズタに切られ、内臓が飛び出た無惨な姿で発見されたのだ。
それから3日後、警視庁が遺体を発見場所から検死室に移動させ、保管していたときのこと。
保管しておいたはずの遺体が無くなっていたのだ。
すぐに捜索をしたところ、遺体は殺害現場で発見された。
警視庁は不思議に思いながらも、再び検死室に運んだのだった。
しかし、遺体を持ち帰っても持ち帰っても、次の日には殺害現場に戻ってしまうのだという。
それを繰り返すうち、遺体はどんどん腐敗して形が崩れていった。
それから2ヵ月、ある奇妙な噂が立ち出した。
女性の惨殺事件が相次いで起こっているというのだ。
調べてみると、先の事件の話を読んだり聞いたりした女性ばかり殺されているということだった。
この話を知ってしまったあなたの所にも、24時間後にありささんが訪れる。
あなたは確実に殺されるのだ。本当に。
最後に忠告をしておこう。
ありささんが目の前に訪れても、決して目を見てはいけない。
目を見たらあなたは終わる。
死をさける唯一の方法は、この話をどんな方法でもいいので24時間以内にできるだけ多くの人に知らせること。
あなたの幸運を祈る…
:13/03/26 15:30
:iPhone
:☆☆☆
#271 [ミーン]
つまんね
:13/03/26 21:00
:F03B
:qToCa9KU
#272 [七氏]
:13/03/26 21:06
:SH06A3
:8Y54tyP2
#273 [七氏]
実家は防空壕、墓地のすぐ近くにあり、幼稚園児のころ等は、よく階段を上がってくる音が聞こえていた。
高校生のころ、何となく眠れず深夜4時まで携帯を弄っていた。そろそろ寝ようかと思ってベッドに寝転び、目を閉じた瞬間金縛りに会い、驚いて目を開けた。
すると部屋の扉がガタガタガタガタッとなりだした。入ろうとしてるようで怖くなり、入るな!入るな!と心の中で思っていた。音がなくなり、金縛りはとけた。扉も開かなかった。安心して寝ようとしたその時、いきなり足首を何かに捕まれて、下の方に引っ張られた。
あまりの怖さに気絶した。夢なのかと思ったが捕まれた感覚だけが妙にリアルに残って何とも言えぬ気分になった。
:13/09/04 16:26
:KYL21
:7nEp2nMw
#274 [七氏]
あと、もう一つ、怖いかどうかは謎。
どちらかと言うと不思議なのかも。
夜の11時頃、繁華街を歩いていたときのこと。
手相占いのおばちゃんに声をかけられて、「あなた最近身内に不幸あった?」と聞かれた。実際今年従姉妹が亡くなったので、「あぁ、まぁ。」と答えたのだが、おばちゃんは「その子、若かったでしょう?お父さんとの間に問題抱えてなかった?」と聞かれ、怖くなった。
従姉妹は20代前半で、父親とは血が繋がっていない。それを知ったのは亡くなる少し前だったらしい。
何も答えない私に、おばちゃんは立て続けに言った。
「その子があなたにお父さんを宜しくって言ってるよ。」
「あなたのことも怨んでないからねって。」
「その子からは〇〇ちゃんって呼ばれてたみたいね。〇〇ちゃん、ありがとう。って言ってる。」
私は泣きながらその場を離れた。
それ以来、手相占いのおばちゃんは見ていない。
:13/09/04 16:38
:KYL21
:7nEp2nMw
#275 [七氏]
自分的に怖かったので…結構前の夢の話。
普段怖い夢みないんだけど、すごいリアルで残酷に痛めつけられて、そこ出たいんだけど、逃げられなくて、見つかる、また繰り返し。それが起きるまでエンドレス。夢覚めろて…って願ってて、起きたら4:27分。
次の日も犬を教会?みたいな所に運べれば終了。一日目と同じ悪魔みたいな人が監視してて見つかれば痛めつけられる。その教会に入る前に夢から覚めて、時間が4:26分。
三日見たら危ないと思ったからお守り探して、身代わりのお守り?を枕の下に入れて寝た。その日は夢は見なくて、それからあの夢は見てないけど、地獄ってあんな感じかなって、本当に怖かった、あと、枕元に入れた身代わりのお守りが、どこ探しても無い。これはガチ
:13/09/08 22:43
:F11C
:7KkjqmNQ
#276 [七氏]
:13/09/10 09:27
:iPhone
:vkiBOt8A
#277 [七氏]
既出ならスマン
フリッツ・ハールマン
ハールマンは1918年から1924年までの間に、およそ50人の若い男を同性愛行為の末に殺害し、
死体を食肉として自分の店で売っていた。「ハノーヴァーの屠殺人」の異名をもって彼は知られている。
1918年、ハールマンはツェラルストラッセ通り27番地に肉屋を開く。
彼は小太りでちょび髭を生やしたいかにも人の良さそうな顔つきで、愛想がよく、
まさに「町で人気の肉屋さん」というイメージにぴったりだった。
血だらけの前掛けをしてシャツの袖を肘までまくりあげ、にこにこしながら店頭で肉を切るハールマンの姿は、
じきに人々の目になじんだ。
大戦直後のことだけあって食料はどこでも不足がちだったが、ハールマンの店にはいつでも新鮮な肉があった。
しかもそれが、破格に安い。人々はみんな、さぞ彼は闇市で「いい顔」なのだろうと思っていた。
ハールマンは手際よく肉を切りさばき、少し古くなったら自慢の腸詰を作った。その腸詰がまた美味で、飛ぶように売れたという。
誰も彼の商売が、趣味と実益を兼ねたものだとは思いもしなかった。
:13/11/12 22:50
:N06B
:IS2CO3x.
#278 [七氏]
夜、凄く眠くて目を瞑るじゃん。
そんでふと目が覚めたらさ...
朝なんだよね。
:13/11/12 23:19
:iPhone
:RJaKs3Kc
#279 [七氏]
スウィニードット
:13/11/13 18:29
:iPhone
:vrR9HLYM
#280 [七氏]
10年くらい前に貰ったオルゴール、棚に飾っといたんだけどいきなり鳴ってビックリした。
:13/12/19 14:20
:iPhone
:E9soLYFA
#281 [七氏]
音楽が急に鳴るのは本当ビビる…
この前、納戸の整理をしてた時に娘が赤ちゃんの時に買ったお腹を押すと音楽が鳴るぬいぐるみがあってそれが急に鳴りだしてビビった…霊的ではないのかもだけど、急に鳴るのは怖い…((((;゚Д゚))))
:13/12/19 17:14
:iPhone
:Arak3jyU
#282 [七氏]
26日早朝、佐賀県唐津市のJR唐津駅で停車していた列車の下から左足を切断した男性が見つかった。
男性は25日、列車事故に遭い、そのまま現場に倒れていたとみられている。
26日午前4時過ぎ、JR唐津駅で「線路に転落し、左足のひざから下を切断した」と男性から消防に通報があった。
警察などによると、男性は佐賀市の50歳代の公務員で、命に別条はないという。男性は筑肥線の回送列車の下に倒れていたが、この列車は25日午後10時半頃から現場に停車していた。
警察は、酒に酔った男性が線路に転落して列車にはねられ、そのまま朝まで倒れていたとみて詳しい状況を調べている。
:14/03/26 18:43
:N06B
:VCi7nn/Y
#283 [七氏]
ニュース板いけや
:14/03/27 00:59
:iPhone
:MIYMm2rw
#284 [七氏]
何年か前の夏の夜。実家は結構ぼろで、ゲジゲジやGがたまーに出てくる感じ。
ある日、布団でもう今にも寝落ちってくらいうとうとしてたらおでこに何かが当たった。最初は自分の髪の毛だと思ってスルーしたら、その何かはおでこから頬へと移動し始めた。恐怖で叫びながら飛び起きると、でかめサイズのゲジゲジが布団にいるではないか。即座におでこに落ちてきたのはゲジゲジだったのだと理解して気持ち悪さと恐怖でそのゲジゲジを発狂せさながらティッシュ箱の裏でぶっ潰し処理して、おかーさんの布団に潜って寝た。まじ忘れられない恐怖。
:14/04/19 14:31
:SC-06D
:i/GnVawg
#285 [七氏]
一昨日へんなことがあったんだけど報告していいかな?
:14/05/29 22:28
:PC
:DXnlX4Qs
#286 [七氏]
いいよ
:14/05/29 22:33
:iPhone
:8hNBzYLA
#287 [七氏]
3日前、変な夢を見た。
俺は夢の中で自由自在に動ける、いわゆる明晰夢というやつ。物心ついたときから自然に出来るようになっていて、小さい頃からこれを使って空を飛んだり思春期には女の子とむふふなんてことをしてた。もちろん毎日夢を見るわけではないし、昔よりも大人になった今では夢を見る頻度は劇的に減ってきた。それでも夢を見れば確実に明晰夢になるんだけど。
夢を見る時って、例えばだけど、大人になってから知り合った人と自分の小学校で遊んでたりとか、ウルトラマンとアンパンマンが戦ってたりとか、現実であり得ていなかった突拍子もないことが起きてたりするでしょ。俺の夢もまさにそんな始まり方がデフォ。
:14/05/30 14:00
:PC
:oXJDQ5ME
#288 [七氏]
んで3日前、久しぶりに夢を見た。二ヶ月ぶりくらいだったかな。気付いた時には部屋にいた。それも知らない誰かの部屋。瞬間的に、「ああ、夢か」と自覚。とりあえず久しぶりだから何をしようかと考えていると、部屋のドアを外からノックされた。音の無い世界で思案している最中、急に無機質なコンコンという音で我に返る。今思うとここから既に異変が起きているんだけどそれは後で書く。「誰だ?」と思うも今はまだ自分の意識下で事をおこしていない、つまり明晰夢にはなっていない。ここでひとつ思いつく。「今日は夢に任せよう」と。これまでは夢を見るたびに自分の好きな事をしてきたけど、夢が作り出したシチュエーションに流されてみるとどうなるのか気になった。先にも書いたが、物心ついた頃から明晰夢を見る事が出来るので記憶の中ではこれが初めての本当の夢ということになる。そう思うとなんだかワクワクしてきた。文字にして書くと長く感じるが、ノックからこう考えるまで2〜3秒だったと思う。ドアに近づきノブを回す。開けるとそこには赤い服を着た知らない女が俺を見ていた。驚いた顔をした後に一瞬口角を上げる、ニヤァと。「なんだこいつは」と思うも、しかしすぐに表情は戻され話しかけられる。
:14/05/30 14:01
:PC
:oXJDQ5ME
#289 [七氏]
「初めまして…というのもおかしいか。私はずっとお前を見ていた。」
「誰ですか?」
「知らなくていい。」
「?????」
違和感があった。20代前半くらいと思われる赤い女は笑いもせず怒りもせず無表情。女を見ながら頭の中で思考を張り巡らす。会話の内容は不自然だけど夢というのはおかしいことが多々あるのは承知している。それではない違和感の原因を考えていた。その違和感に気付いたのは次に女が口を開けたときだった。
:14/05/30 14:01
:PC
:oXJDQ5ME
#290 [七氏]
「ついてこい。」
そう言うと反転して歩き出す。部屋の外は廊下ではなかった。街、自分の知らない街だった。そこには人が行き交い、車(?)は空を飛んでいた。
「やっぱりおかしい」他の人はどうか知らないが俺の見る夢というのは音は耳から聞こえない。もちろん感覚的なものなんだけど、脳に直接聞こえてくる感じ。だけどこのときは違っていて、最初のノックの音も、女の声も、目の前の街の喧噪も耳から聞こえてた。違和感の正体に気付いたもののあまり深く考えなかった。というのもせっかく新しい趣なのだし、その違和感は不安ではなく好奇心として変換されていた。赤い女は振り返りもせずどんどん進んでいくので俺は女の言うがままについていくことにした。女の後ろについて歩きながら辺りを見回す。大きいビルが立ち並び人はせわしなく動いている。道路にはカバのような動物が荷台をつけて荷物を運び、空をみれば晴天で。そこには車のようなものが高速で飛び交う。そんな様子を観察しながら10分くらい歩いただろうか。目的地に着いたらしい。そしてここでも違和感が。普段夢を見る際、時間というものは意識したことがなかったからだ。まあ今まで好き勝手やってきたから時間を感じる事もなかったのだろうが。
:14/05/30 14:02
:PC
:oXJDQ5ME
#291 [七氏]
目的地のそこはトンネルだった。入り口に止まり赤い女が言った。
「ここからはひとりで行け。私は入る事を許されていない。」
「この先になにがある?」
「知らなくていい。」
トンネルの先は見えなく、暗闇が続いていた。嫌な予感がする。夢のシチュエーションに任せようと思ったものの、この嫌な予感は紛れも無く自分が体感してるものだし、なにより明晰夢が出来る自分にこのような形で怖がらせる夢、そしてなにも教えないこの赤い女にもイライラしてきていた。「もうこれ続けるのやめよう」そう思い、赤い女に向け消えろと念じる。これはいつもの明晰夢でやるやり方で、桜の木を出てこいと念じれば出てくるし、自分が飛ぶと念じれば飛べるようになる。いつものように確かにそうやった。しかし赤い女は消えなかった。驚いたがもう一度念じる。やはり消えない。そのとき目の前の赤い女が最初のように口角を上げニヤァと笑い言った。
「ここはもうお前のものじゃない。××のものだ。」
:14/05/30 14:03
:PC
:oXJDQ5ME
#292 [七氏]
××のところは人に話すのは難しいんだけど、フィルターのようなものがかかり聞き取れなかった。今まで無表情だった赤い女は明らかに悪意に満ちた顔で笑い、俺の方に歩を進めてきた。「ヤバイヤバイヤバい」これまで夢を動かせなかったことがない俺は初めて恐怖した。とりあえず逃げようとするが足が動かない。どころか身体のどこも動かすことが出来ない。身動きの取れない俺の腕を赤い女が掴みトンネルに中に連れて行こうとする。何故かわからないが本能で「ここに入ったら死ぬ」と思った。入り口の際まで連れてこられもうおしまいだと思い目を閉じる。そのとき聞いた事のある音が。「これは…なんだったかな…」と考えていると急に赤い女が喚きだした。発狂しているといえばいいだろうか。そしていまだに身体を動かせない俺にこう言った。
「次はここから。次は逃げられない。お前は××と一心同体。私は助ける。お前は殺す。早く来い。待っている。」
言い終わった瞬間目が覚めた。枕元では携帯が鳴っていて友人からだった。内容は特になにも無かったんだけど、嫌な夢を見た俺は落ち着きたくてそのまま長話をした。
こんな感じです。現在進行形なのでオチもなにもありません。あの夢を見て以来夢はみてないし、身体の異変や身内の不幸等もいまのところありません。ただもし次にあの夢を見ると思うととても怖いです。夢を見ない方法とかってあるのでしょうか。
:14/05/30 14:03
:PC
:oXJDQ5ME
#293 [七氏]
たかが、夢 と思うしか...
夢の中で(これをしたら死ぬ)って思うのは自分も見たことあるけど、結局は夢だった。
トンネルに入っても死ぬとは限らないし。
:14/05/30 14:38
:iPhone
:xR1LzUU.
#294 [七氏]
:14/06/03 11:07
:N03D
:8djOrIeo
#295 [七氏]
報告よろしいですか?
:14/08/23 11:47
:iPhone
:kC.mwC5U
#296 [七氏]
どうぞ〜
:14/08/25 20:33
:iPhone
:iAa5JuiU
#297 [七氏]
ありがとうございます。
それでは報告させていただきます。
まずこの話をする前に頭に入れておいて欲しいことが、いくつかあります。
・無駄に長文ですみません。
・正直、あれが霊とかそういうものだったかは定かではありません。
・自分もオカルト好きなので、情報交換をしたい気持ちはわかりますし、質問があればそれにもお答えしたいです。しかし特定されてしまうと、そのお店の評判に影響する恐れもあるので、私の判断で、答えられる質問と答えられない質問があります。
・みなさんが期待されているようなオチらしいオチはありません
・つまりあんまり怖くないw
それでもいいという方だけお願いします。
:14/08/26 12:00
:iPhone
:gR1b3yyc
#298 [七氏]
簡単なスペック
私…零感。でもオカルト好き。
小さいときは未来の出来事を夢で見ていたり、ご先祖様の要求を生きている大人に伝えていたらしい。最近また夢がどんぴしゃに的中した。母は完全に霊感あり。兄も少しあり。
友人…零感。怖がり。以前私の家に泊まりにきた翌日に、自宅で心霊写真を撮っている。
:14/08/26 12:01
:iPhone
:gR1b3yyc
#299 [七氏]
(始まります)
先週の水曜日の話です。
私は久々に友人(以下、友)と二人でカラオケに行きました。
お盆明けの平日でしたが、まだ夏休み真っ最中&他に娯楽もない田舎ですから結構こんでいました。
受付のカウンターは二つあって店員も二人以上いるのに、一人で対応しているから遅い遅い。
余談ですが、零感の私はこのカラオケを(霊的な意味で)嫌な場所だな…と思ったことはないのでずが、前日に10回以上電話したのに繋がらなかったり、マイクの調子が悪くて変えてもらいにいっても謝罪が無かったり、これ以上に酷いことも色々とあって、店員に関しては最悪だと感じていました。
:14/08/26 12:03
:iPhone
:gR1b3yyc
#300 [七氏]
話は戻りますが、テンパる店員に、割り込むおばちゃんたち…なかなか私たちの番がきません。
私は退屈しのぎに、ぼーっとパーティルームを見ていました。
そこのパーティルームは他の部屋よりも広くて、大きなガラスの窓があって中がよく見えるようになっています。
そのパーティルームの扉が開いていて、ちょうどそこから見える席に女の子が座っていました。十代中頃くらいでした。
女の子はスマホをいじるようにうつむいていましたが、特にになにをするでもなく、ただただ、そこに座って不自然なほどにピクリともしませんでした。
時間にして、二〜三分くらいは見ていたと思います。
:14/08/26 12:05
:iPhone
:gR1b3yyc
#301 [七氏]
そうこうしている間に私たちの番がきて、店員の全くなっていない接客wを受けて部屋に入りました。そして荷物を置いて、ひとまずドリンクバーを取りに行こうということになりました。
ドリンクバーと受け付けカウンターは隣にあるので、私はまたわけも無くあのパーティルームを見やりました。
:14/08/26 12:05
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