本当にあった怖い話
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#269 [七氏]
実家がお寺なんだけど小さい頃に家族でマリカするとよく兄貴と喧嘩になって父親が怒って本堂に閉じ込められることがよくあって、その日は本堂に放り投げられて鍵閉められて二人で泣きながら言い争っていたら誰もいない本堂の奥から「ポンッ」と木魚の音がして兄貴と二人で「何?今の」って言ってたら今度は木魚とお経を読む声がしだして二人で怖くなって窓から飛び出して逃げた。あと、小さい頃からよく窓の隅にパーツはハッキリ見えない真っ白な顔をした女性がみえていつも目逸らして過ごしていたけど高校生になってから兄貴に話したら「俺も見えてたよ、夜中にトイレ行こうとしたらドア開けた真ん前にいて帰ってきて居なくなってたかと思ったら開けっ放しにしてたドアの後ろにいたんだ。俺の場合は顔ハッキリ見えてたけど。」と言われてマジでビビった。あと怖いとは別かも知れないけど私の名前が決まった時に祖父が「そんな猫みたいな名前やめろ」と言ったらしいんだけどある日アルバム見ていたら私の髪の毛に混じって黒猫が上向いて苦しそうな顔してるのが移っていた。父親も小さい頃、一人で留守番してたときにお経が聞こえたり父親のいとこも夜中に本堂からお経聞こえたといっていたから確実に昔の和尚さんがまだいるんだろうな…

⏰:13/02/13 16:10 📱:F01A 🆔:i6ry5Utc


#270 [七氏]
ありさ
この話は、読むとあなたの身に何かが起こるかもしれないと言われる伝説の一つである。
何が起きても一切の保証はできないため、必ず自己責任の下で読み進めて頂きたい。



今から20年前、ありさという女性が仕事帰りに通り魔に殺された。
刃物でズタズタに切られ、内臓が飛び出た無惨な姿で発見されたのだ。

それから3日後、警視庁が遺体を発見場所から検死室に移動させ、保管していたときのこと。
保管しておいたはずの遺体が無くなっていたのだ。

すぐに捜索をしたところ、遺体は殺害現場で発見された。
警視庁は不思議に思いながらも、再び検死室に運んだのだった。


しかし、遺体を持ち帰っても持ち帰っても、次の日には殺害現場に戻ってしまうのだという。
それを繰り返すうち、遺体はどんどん腐敗して形が崩れていった。

それから2ヵ月、ある奇妙な噂が立ち出した。

女性の惨殺事件が相次いで起こっているというのだ。
調べてみると、先の事件の話を読んだり聞いたりした女性ばかり殺されているということだった。

この話を知ってしまったあなたの所にも、24時間後にありささんが訪れる。
あなたは確実に殺されるのだ。本当に。
最後に忠告をしておこう。
ありささんが目の前に訪れても、決して目を見てはいけない。
目を見たらあなたは終わる。

死をさける唯一の方法は、この話をどんな方法でもいいので24時間以内にできるだけ多くの人に知らせること。
あなたの幸運を祈る…

⏰:13/03/26 15:30 📱:iPhone 🆔:☆☆☆


#271 [ミーン]
つまんね

⏰:13/03/26 21:00 📱:F03B 🆔:qToCa9KU


#272 [七氏]
>>268まじかよ?怖えぇ…

⏰:13/03/26 21:06 📱:SH06A3 🆔:8Y54tyP2


#273 [七氏]
実家は防空壕、墓地のすぐ近くにあり、幼稚園児のころ等は、よく階段を上がってくる音が聞こえていた。
高校生のころ、何となく眠れず深夜4時まで携帯を弄っていた。そろそろ寝ようかと思ってベッドに寝転び、目を閉じた瞬間金縛りに会い、驚いて目を開けた。
すると部屋の扉がガタガタガタガタッとなりだした。入ろうとしてるようで怖くなり、入るな!入るな!と心の中で思っていた。音がなくなり、金縛りはとけた。扉も開かなかった。安心して寝ようとしたその時、いきなり足首を何かに捕まれて、下の方に引っ張られた。
あまりの怖さに気絶した。夢なのかと思ったが捕まれた感覚だけが妙にリアルに残って何とも言えぬ気分になった。

⏰:13/09/04 16:26 📱:KYL21 🆔:7nEp2nMw


#274 [七氏]
あと、もう一つ、怖いかどうかは謎。
どちらかと言うと不思議なのかも。

夜の11時頃、繁華街を歩いていたときのこと。
手相占いのおばちゃんに声をかけられて、「あなた最近身内に不幸あった?」と聞かれた。実際今年従姉妹が亡くなったので、「あぁ、まぁ。」と答えたのだが、おばちゃんは「その子、若かったでしょう?お父さんとの間に問題抱えてなかった?」と聞かれ、怖くなった。
従姉妹は20代前半で、父親とは血が繋がっていない。それを知ったのは亡くなる少し前だったらしい。
何も答えない私に、おばちゃんは立て続けに言った。
「その子があなたにお父さんを宜しくって言ってるよ。」
「あなたのことも怨んでないからねって。」
「その子からは〇〇ちゃんって呼ばれてたみたいね。〇〇ちゃん、ありがとう。って言ってる。」
私は泣きながらその場を離れた。
それ以来、手相占いのおばちゃんは見ていない。

⏰:13/09/04 16:38 📱:KYL21 🆔:7nEp2nMw


#275 [七氏]
自分的に怖かったので…結構前の夢の話。
普段怖い夢みないんだけど、すごいリアルで残酷に痛めつけられて、そこ出たいんだけど、逃げられなくて、見つかる、また繰り返し。それが起きるまでエンドレス。夢覚めろて…って願ってて、起きたら4:27分。

次の日も犬を教会?みたいな所に運べれば終了。一日目と同じ悪魔みたいな人が監視してて見つかれば痛めつけられる。その教会に入る前に夢から覚めて、時間が4:26分。

三日見たら危ないと思ったからお守り探して、身代わりのお守り?を枕の下に入れて寝た。その日は夢は見なくて、それからあの夢は見てないけど、地獄ってあんな感じかなって、本当に怖かった、あと、枕元に入れた身代わりのお守りが、どこ探しても無い。これはガチ

⏰:13/09/08 22:43 📱:F11C 🆔:7KkjqmNQ


#276 [七氏]
>>275
15点

⏰:13/09/10 09:27 📱:iPhone 🆔:vkiBOt8A


#277 [七氏]
既出ならスマン
フリッツ・ハールマン

ハールマンは1918年から1924年までの間に、およそ50人の若い男を同性愛行為の末に殺害し、
死体を食肉として自分の店で売っていた。「ハノーヴァーの屠殺人」の異名をもって彼は知られている。

1918年、ハールマンはツェラルストラッセ通り27番地に肉屋を開く。
彼は小太りでちょび髭を生やしたいかにも人の良さそうな顔つきで、愛想がよく、
まさに「町で人気の肉屋さん」というイメージにぴったりだった。
血だらけの前掛けをしてシャツの袖を肘までまくりあげ、にこにこしながら店頭で肉を切るハールマンの姿は、
じきに人々の目になじんだ。
大戦直後のことだけあって食料はどこでも不足がちだったが、ハールマンの店にはいつでも新鮮な肉があった。
しかもそれが、破格に安い。人々はみんな、さぞ彼は闇市で「いい顔」なのだろうと思っていた。
ハールマンは手際よく肉を切りさばき、少し古くなったら自慢の腸詰を作った。その腸詰がまた美味で、飛ぶように売れたという。
誰も彼の商売が、趣味と実益を兼ねたものだとは思いもしなかった。

⏰:13/11/12 22:50 📱:N06B 🆔:IS2CO3x.


#278 [七氏]
夜、凄く眠くて目を瞑るじゃん。
そんでふと目が覚めたらさ...

朝なんだよね。

⏰:13/11/12 23:19 📱:iPhone 🆔:RJaKs3Kc


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