本当にあった怖い話
最新 最初 全 
#265 [七氏]
あげ
:10/07/18 11:48
:831SH
:U6wTNr6k
#266 [七氏]
あげ
:10/07/20 01:56
:831SH
:XdsEzFhU
#267 [七氏]
FUJIWARA原西の公園の話怖かったな
今まで聞いた怖い話で個人的に一番最恐
:13/02/13 11:47
:SC-02B
:ucb4IqD.
#268 [七氏]
FUJIWARAの原西が体験した怖い話
彼が中学か高校生の時の話。
彼は友人2人(以下AとB)といつも仲良し3人組で遊んでいた。
夜中に家を抜け出して、近所の公園で話し込むのが彼らの日課になっていた。
その公園というのは、小高い丘の上にあり、丘の下にも別の公園があった。
ある夜、彼が丘の上の公園で友人を待っていると、しばらくしてAがやってきた。
しかし、なかなかBがやってこないので、彼はAと二人で丘を下り、Bを迎えに行こうとした。
すると下の公園のブランコに、白い服を着た少女が俯いたまま乗っていた。
二人は幽霊を見てしまったと、大慌てで丘の上の公園に走って帰った。
二人で「みてもうた。」と顔面蒼白になっていると、Bが丘の下から上がってきた。
そこで二人はBに「下の公園に白い服着た少女がおったやろ?」と尋ねたが、
Bは「そんな奴おらんかったで?」と言うばかり。そんなはずはないと、意を決して
今度は3人で下の公園に確認に行くと、やはり白い服を着た少女がブランコに
さみしそうな顔をして乗っていた。3人は急いで丘を駆け上がり、彼とAは「やっぱりおったやんか。」、
「さみしそうな顔してブランコ乗ってたやんか。」とBを責めると、Bが「違うやんか。こっち見て笑ろてたやん。」
と言った。
翌日学校に行く途中、友人Bは交通事故で亡くなったらしい。
:13/02/13 13:47
:L-05D
:☆☆☆
#269 [七氏]
実家がお寺なんだけど小さい頃に家族でマリカするとよく兄貴と喧嘩になって父親が怒って本堂に閉じ込められることがよくあって、その日は本堂に放り投げられて鍵閉められて二人で泣きながら言い争っていたら誰もいない本堂の奥から「ポンッ」と木魚の音がして兄貴と二人で「何?今の」って言ってたら今度は木魚とお経を読む声がしだして二人で怖くなって窓から飛び出して逃げた。あと、小さい頃からよく窓の隅にパーツはハッキリ見えない真っ白な顔をした女性がみえていつも目逸らして過ごしていたけど高校生になってから兄貴に話したら「俺も見えてたよ、夜中にトイレ行こうとしたらドア開けた真ん前にいて帰ってきて居なくなってたかと思ったら開けっ放しにしてたドアの後ろにいたんだ。俺の場合は顔ハッキリ見えてたけど。」と言われてマジでビビった。あと怖いとは別かも知れないけど私の名前が決まった時に祖父が「そんな猫みたいな名前やめろ」と言ったらしいんだけどある日アルバム見ていたら私の髪の毛に混じって黒猫が上向いて苦しそうな顔してるのが移っていた。父親も小さい頃、一人で留守番してたときにお経が聞こえたり父親のいとこも夜中に本堂からお経聞こえたといっていたから確実に昔の和尚さんがまだいるんだろうな…
:13/02/13 16:10
:F01A
:i6ry5Utc
#270 [七氏]
ありさ
この話は、読むとあなたの身に何かが起こるかもしれないと言われる伝説の一つである。
何が起きても一切の保証はできないため、必ず自己責任の下で読み進めて頂きたい。
今から20年前、ありさという女性が仕事帰りに通り魔に殺された。
刃物でズタズタに切られ、内臓が飛び出た無惨な姿で発見されたのだ。
それから3日後、警視庁が遺体を発見場所から検死室に移動させ、保管していたときのこと。
保管しておいたはずの遺体が無くなっていたのだ。
すぐに捜索をしたところ、遺体は殺害現場で発見された。
警視庁は不思議に思いながらも、再び検死室に運んだのだった。
しかし、遺体を持ち帰っても持ち帰っても、次の日には殺害現場に戻ってしまうのだという。
それを繰り返すうち、遺体はどんどん腐敗して形が崩れていった。
それから2ヵ月、ある奇妙な噂が立ち出した。
女性の惨殺事件が相次いで起こっているというのだ。
調べてみると、先の事件の話を読んだり聞いたりした女性ばかり殺されているということだった。
この話を知ってしまったあなたの所にも、24時間後にありささんが訪れる。
あなたは確実に殺されるのだ。本当に。
最後に忠告をしておこう。
ありささんが目の前に訪れても、決して目を見てはいけない。
目を見たらあなたは終わる。
死をさける唯一の方法は、この話をどんな方法でもいいので24時間以内にできるだけ多くの人に知らせること。
あなたの幸運を祈る…
:13/03/26 15:30
:iPhone
:☆☆☆
#271 [ミーン]
つまんね
:13/03/26 21:00
:F03B
:qToCa9KU
#272 [七氏]
:13/03/26 21:06
:SH06A3
:8Y54tyP2
#273 [七氏]
実家は防空壕、墓地のすぐ近くにあり、幼稚園児のころ等は、よく階段を上がってくる音が聞こえていた。
高校生のころ、何となく眠れず深夜4時まで携帯を弄っていた。そろそろ寝ようかと思ってベッドに寝転び、目を閉じた瞬間金縛りに会い、驚いて目を開けた。
すると部屋の扉がガタガタガタガタッとなりだした。入ろうとしてるようで怖くなり、入るな!入るな!と心の中で思っていた。音がなくなり、金縛りはとけた。扉も開かなかった。安心して寝ようとしたその時、いきなり足首を何かに捕まれて、下の方に引っ張られた。
あまりの怖さに気絶した。夢なのかと思ったが捕まれた感覚だけが妙にリアルに残って何とも言えぬ気分になった。
:13/09/04 16:26
:KYL21
:7nEp2nMw
#274 [七氏]
あと、もう一つ、怖いかどうかは謎。
どちらかと言うと不思議なのかも。
夜の11時頃、繁華街を歩いていたときのこと。
手相占いのおばちゃんに声をかけられて、「あなた最近身内に不幸あった?」と聞かれた。実際今年従姉妹が亡くなったので、「あぁ、まぁ。」と答えたのだが、おばちゃんは「その子、若かったでしょう?お父さんとの間に問題抱えてなかった?」と聞かれ、怖くなった。
従姉妹は20代前半で、父親とは血が繋がっていない。それを知ったのは亡くなる少し前だったらしい。
何も答えない私に、おばちゃんは立て続けに言った。
「その子があなたにお父さんを宜しくって言ってるよ。」
「あなたのことも怨んでないからねって。」
「その子からは〇〇ちゃんって呼ばれてたみたいね。〇〇ちゃん、ありがとう。って言ってる。」
私は泣きながらその場を離れた。
それ以来、手相占いのおばちゃんは見ていない。
:13/09/04 16:38
:KYL21
:7nEp2nMw
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