後味悪い話。
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#8 [ななしですよ]
何となく書きますソ超駄文すみませんっ
ゆかりちゃんという小さな女の子がいました。
ゆかりちゃんが小学校2年生になる時、お父さんが交通事故で亡くなってしまいました。
そこでゆかりちゃんのお母さんは家計を養う為に一生懸命一生懸命働き、ゆかりちゃんは何不自由なく中学生になろうとした時、お母さんは過労で倒れてそのまま亡くってしまったのです。
お母さんは、死ぬ前にゆかりちゃんに言いました。
「あなたは、これから人一倍苦労するかもしれない。どうしてもどうしても辛くなった時は、この御守りお開けなさい。」
そして、高校生になったゆかりちゃんはまだその御守りを大切に大切に学校の鞄に付けていました。しかし、クラスの男子が御守りを馬鹿にしてちぎり取ってしまったのです。
ゆかりちゃんは必死で止めてと叫びました。しかし、男子はびっくりはしたものの勢いが止まらず、中開けてしまいました。そこには小さく折った紙が入っていました。開けて見た男子は、どんどん顔が青白くなっていきます。
ゆかりちゃんがびっくりして覗き込むと、赤い字でこう書いてありました。
ゆかり
死ね。
:09/09/04 01:23
:W65T
:Wm..o126
#9 [ななしですよ]
続き出来てないみたいなんで分けます。ご迷惑おかけします。
:09/09/04 01:24
:W65T
:Wm..o126
#10 [ななしですよ]
何となく書きますソ超駄文すみませんっ
ゆかりちゃんという小さな女の子がいました。
ゆかりちゃんが小学校2年生になる時、お父さんが交通事故で亡くなってしまいました。
そこでゆかりちゃんのお母さんは家計を養う為に一生懸命一生懸命働き、ゆかりちゃんは何不自由なく中学生になろうとした時、お母さんは過労で倒れてそのまま亡くってしまったのです。
:09/09/04 01:26
:W65T
:Wm..o126
#11 [ななしですよ]
お母さんは、死ぬ前にゆかりちゃんに言いました。
「あなたは、これから人一倍苦労するかもしれない。どうしてもどうしても辛くなった時は、この御守りお開けなさい。」
そして、高校生になったゆかりちゃんはまだその御守りを大切に大切に学校の鞄に付けていました。しかし、クラスの男子が御守りを馬鹿にしてちぎり取ってしまったのです。
:09/09/04 01:30
:W65T
:Wm..o126
#12 [ななしですよ]
そして、高校生になったゆかりちゃんはまだそのゆかりちゃんは必死で止めてと叫びました。しかし、男子はびっくりはしたものの勢いが止まらず、中開けてしまいました。そこには小さく折った紙が入っていました。開けて見た男子は、どんどん顔が青白くなっていきます。ゆかりちゃんがびっくりして覗き込むと、赤い字でこう書いてありました。
ゆかり、死ね。
:09/09/04 01:31
:W65T
:Wm..o126
#13 [ななしですよ]
そして、高校生になったゆかりちゃんはまだそのゆかりちゃんは必死で止めてと叫びました。しかし、男子はびっくりはしたものの勢いが止まらず、中開けてしまいました。そこには小さく折った紙が入っていました。開けて見た男子は、どんどん顔が青白くなっていきます。ゆかりちゃんがびっくりして覗き込むと、赤い字でこう書いてありました。
ゆかり、死ね。
:09/09/04 01:32
:W65T
:Wm..o126
#14 [七氏]
そして、高校生になったゆかりちゃんはまだそのゆかりちゃんは必死で止めてと叫びました。しかし、男子はびっくりはしたものの勢いが止まらず、中開けてしまいました。そこには小さく折った紙が入っていました。開けて見た男子は、どんどん顔が青白くなっていきます。ゆかりちゃんがびっくりして覗き込むと、赤い字でこう書いてありました。
ゆかり、死ね。
:09/09/04 01:35
:P905i
:War6R.02
#15 [七氏]
その話夜中やってたよ
:09/09/04 01:36
:P904i
:akXD6DsQ
#16 [七氏る]
落ちの部分三連続が精神的に辛い件について
:09/09/04 06:36
:re
:r/kH0PPs
#17 [七氏]
ある夫婦と息子がいました。貧しくて毎日働いても一日の生活に困るほどでした。
その家には昔から入ってはいけないと教わってきた部屋があった。
地下にあり、薄暗くて気味が悪いことから息子も近づくこともなかった。
あるとき過労で父がなくなりました。
それを追うように母も倒れ込み、ついに亡くなってしまったのです。
そして、母は死ぬ間際に息子を呼び
「自分の力で生きなさい。でも、どうしても辛くなったらこの鍵であの部屋を開けなさい。でもほんとに辛くなったときだけよ。」
それを言い母は亡くなりました。
それから三ヶ月、一人で毎日働くもついに限界が来てしまい、働けなくなりました。
その時、あの鍵を思い出ました。
あの部屋の鍵を開けよう
そして部屋を開けた息子は愕然としたのです。そこには
首吊りの縄だけが上から垂れていたのですから…。
:09/09/04 06:55
:W62SH
:aNw/wQJY
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