第1章 神経の欲求
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#1 [かわいい悪魔ほむらちゃほむほむ]
欲求は脳みそではなく神経からくるものである人間を司る一番重要な部分は神経であって脳みそではない。例えば脳みそは建物で言う所の倉庫である。倉庫は重要な役割を持っている事は理解しているであろうが倉庫から欲求される事は無いだろう。欲求とは神経からくるものである。神経とは建物で言う所の受付である。受付は現れた欲求を満たすために手続きを行い倉庫から何かしらのデータを取り出し受付で欲求を満たす。倉庫はただそこにあるだけである。例えばおっぱいの柔らかさを感じたいと思うのは脳みそではなくて手のひらの神経がおっぱいの柔らかさを覚えていて感じたいと欲求するからでその欲求を脳みそがどうやって満たすのか考えて行動に至るのであっておっぱいの柔らかさは脳みそに記憶されてないと言う事になる。例えば中毒になりやすいものは全身の神経を敏感にさせたり鈍感にさせたりする事で全身の神経に記憶させる事で全身からの欲求という形で中毒に陥らせる。

⏰:16/01/06 09:00 📱:iPhone 🆔:zgNdYTYk


#2 [観客さん]
長い、もういい

⏰:16/01/06 09:01 📱:SOL26 🆔:jvFlw.oU


#3 [かわいい悪魔ほむらちゃほむほむ]
例えば受付嬢に「おっぱいを揉みたいのですが」と欲求を投げかけても「お断りします」と嫌悪感を示される。
これは神経が嫌だからやりたくないという欲求を出している状態である。
冬の朝起きなくてはならないと脳みそで思っていたとしても全身の神経が寒さを嫌がって布団から出られない状況と同じである。

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