待たせたな
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#265 [新参者◆HeyRIdy3RY]
私はこっちの認識だった
り‐ろん【理論】
@(theory)
(ア)科学において個々の事実や認識を統一的に説明し、予測することのできる普遍性をもつ体系的知識。
(イ)実践を無視した純粋な知識。この場合、一方では高尚な知識の意であるが、他方では無益だという意味のこともある。
(ウ)ある問題についての特定の学者の見解・学説。
A論争。〈日葡辞書〉
ろん‐り【論理】
(logic)
@思考の形式・法則。また、思考の法則的なつながり。
A実際に行われている推理の仕方。論証のすじみち。
B比喩的に、事物間の法則的なつながり。「歴史的発展の―」
C→論理学に同じ。
:15/05/14 21:47
:P01B
:DAv75rVs
#266 [新参者◆HeyRIdy3RY]
ろんり‐がく【論理学】
(logic)(明治初年、西周(ニシアマネ)の訳語)
@どのような推論が正しい(妥当である)かを体系的に研究する学問。演繹的推論を扱う部門と帰納的推論を扱う部門とに分かれるが、ただ「論理学」と言うときには前者を指すことが多く、後者は「帰納論理学」と呼ばれる。演繹的推論の体系化は、アリストテレスに始まり、その影響は19世紀後半まで続く(伝統的論理学)。フレーゲとそれに続くラッセル・ゲーデルらによって現代論理学が完成。述語論理が標準的な論理体系であるが、様相論理・多値論理・直観主義論理など、さまざまな論理体系が存在する。帰納論理学の試みは、ベーコン・J.S.ミルなどに見られ、20世紀には、カルナップ・ライヘンバッハなどによって確率論と結び付けられて研究された。
A認識論的論理学は、対象認識のための思考の形式・法則を研究し、認識の本質、発展、真偽の規準、カテゴリーの研究を含む。カントの超越論的論理学に始まり、ヘーゲルの絶対的観念論の立場からの弁証法的論理学を経て、マルクス主義の弁証法的論理学、フッサールの現象学などに至る。→形式論理学→記号論理学。
:15/05/14 21:48
:P01B
:DAv75rVs
#267 [新参者◆HeyRIdy3RY]
でもどっちも大事だな、うん
:15/05/14 21:48
:P01B
:DAv75rVs
#268 [そねみ]
コピヘ?
:15/05/14 21:50
:SHL22
:C5lcgJbI
#269 [新参者◆HeyRIdy3RY]
そ、コピペ
こんな難しい文体打てないよ私には
:15/05/14 22:00
:P01B
:DAv75rVs
#270 [そねみ]
俺の知っている理論は結局自然科学の範囲を越えられないからな。
人間に関してはわからんわ。
:15/05/14 22:16
:SHL22
:C5lcgJbI
#271 [そねみ]
そういえばね
ニュートンの第一法則として有名な慣性の法則ってあるやん?
あれって、人の心にも同じことが言えるよね?
:15/05/14 22:17
:SHL22
:C5lcgJbI
#272 [新参者◆HeyRIdy3RY]
ん?と、言うと?
勢いとか萎えとか五月病とか休み明けの仕事はしんどいとかかな?
:15/05/14 22:58
:P01B
:DAv75rVs
#273 [新参者◆HeyRIdy3RY]
唯物と観念どうしよ、なんか合わんのよね
役割は合わなくても入れるけど
取り敢えず
>>64保守
:15/05/15 00:56
:P01B
:zJeTlHQk
#274 [新参者◆HeyRIdy3RY]
めっちゃ弄られてるやん、どうしよ
:15/05/15 01:38
:P01B
:zJeTlHQk
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