>>4の歌詞
深い深い森の奥に迷い込んだ村の娘
色あせた手紙を持って 夜の館に辿り着く
不気味な洋館の 壊れた扉を叩く
村娘(初音ミク)「誰かいませんか」
執事(神威がくぽ)「おやおや、お困りですか?」
少女人形(鏡音リン)「ヨウコソ…」
少年人形(鏡音レン)「不思議ノ館ヘ…」
メイド(GUMI)「お茶を召し上がれ♪」
皆々集まって 客人は「値踏み」をされる
主人(KAITO)「でも、こうして会うのも何かの縁」
少女人形(鏡音リン)「ナラ、パーティー 」
少年人形(鏡音レン)「パーティー!!」
「歓迎しよう!」
少年人形(鏡音レン)「Hurry、HurrY!!」
執事(神威がくぽ)「ワインをついで」
メイド(GUMI)「どんちゃん どんちゃん♪」
お嬢様(巡音ルカ)「乾杯しましょう」
少女人形(鏡音リン)「Are you readY??」
奥方(MEIKO)「準備はいい?」
「さあ、始めよう」