コンビニの常連さん(2)
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#571 [ちあき]
1キロ痩せてたー!\(T∀T)/
明日か明後日に、いよいよエクステをつける!(*^ヮ^*)v
中途半端なこの髪型ともいよいよサヨナラ!
トイレ掃除をするとイイコトが起こる気がする…
昔、トイレ掃除をしている最中に、一通のメールが来たことがあった
その人から私にメールをくれたことは一度もなかったし、丁度その時私も"あーあの人からメール来たらいいのになぁ"と思っていたところだったのでびっくりした
トイレ掃除をはじめてから、特別嫌な出来事はないかな
ハコフグちゃんも全然来なくなったし!( >∀<)b
それどころか楽しくなってきた…*
奇人かっしーのおかげです
:13/05/20 14:19
:SO-01C
:apfSO5PE
#572 [ちあき]
偶然ってすごいな…
もし私がオーナーに言った「7時からがいい」っていう要望を聞き入れてもらってたら、かっしーちゃんとは時間帯が合わず、存在すら知らなかったかも
>>441-442この時私がお金を落とさなかったら、間違いなくあっちは私に話し掛けて来なかったと思う
それから、他に人のいない・少ない時間帯に来ているというのもかなり大きい
偶然って怖いね…
:13/05/20 15:12
:SO-01C
:apfSO5PE
#573 [ちあき]
また新しいスレッドは建てる予定デス
タイトルどうしようかな….σ(´ω` )
・イニシエーション・ラブ
(響きが気に入っているだけで、あまり意味はなし)
・ヤンキー君とメガネちゃん
(私がメガネで、かっしーがヤンキー顔だから)←有力候補
・IN MY DREAM 赤い薔薇の花
(曲が好きなだけで、特に意味はなし)
しばらくかっしーストーリーがメインになりそうです…(笑)
:13/05/20 15:23
:SO-01C
:apfSO5PE
#574 [ちあき]
皆さん、良かったらどうかご意見を…
ももさん、助けて…
《今日の出来事〜おっさんの自虐、そして軽い恐怖編〜》
朝行ったら、かっしーの車がありました
店に入ると、店に入ってすぐのところにあるコーヒーサーバーの前にかっしーが
かっしーは私が来たのに気づいていたのか、私が店に入ってすぐ振り返ってこっちを見ました
私はかっしーに向かって「おっはー」(←古い)と言いました
そこでちょっと立ち話をしたような
私が、着替えたいしタイムカード押したいし、そろそろ裏に行こうかな、と思った時…
『○△×□………………』
かっしーが何か言っている
よく聞こえない
私は耳に手を当てて、かっしーの真横に立った
『いやぁ、こないだ年齢教えてくれんかったからなぁ』
:13/05/21 09:31
:SO-01C
:WWAqYt42
#575 [ちあき]
私は「他にお客さんがいたので」と返した
『いくつなの?』
「当ててください」
『うーん…22』
「もうちょい上」
『25』
「もうちょい下」
『23』
「正解」
『もうちょい上って(笑)もうちょいってこともないじゃん(笑)』
かっしー苦笑
私としては20そこそこな感じなんだよ!
私は"この野郎!(`д´ #)"と思ったので、彼の胸元を叩きました
無意識の行為…
:13/05/21 09:40
:SO-01C
:WWAqYt42
#576 [ちあき]
私は「本当に32なんですか?」と聞きました
『32だよ』
「80年?1980年(生まれ)?」
『いや、81年』←先月か今月に誕生日が来たっぽい
「え、でも若く見えますよね?」
私は指を差しながら、かっしーの目を見て言った
黒縁眼鏡の向こう側にある目を見た…
うーん、あまりしわはないような
でも近くで見ると30代っちゃあ30代かなぁと思った
今日のかっしーは、汚れた作業着に、お髭もぼーぼーで、ただの小汚ないおっさんに成り下がっていた…
:13/05/21 09:52
:SO-01C
:WWAqYt42
#577 [ちあき]
『いや、そうでもないよ!?白髪だらけやし』
かっしー、まさかの自虐
私は笑った
茶髪でよく分からんけど、かっしーのその髪事情は意外だった
『何時から何時まで働いているの?』
確かこの後かっしーにこう訊かれた
「9時まで」
『意外と短いなぁ(笑)』
私は店の外にある彼の車を見ながら、「もう行くんですか?」と訊いた
『まぁ、ぼちぼち…』
「まぁ、お仕事頑張ってください」
私もそろそろ裏に行かなければと思い、その場から去ろうとした
かっしーも『頑張ってな』と言いながら店を出た
ここまでは良かった…
:13/05/21 10:06
:SO-01C
:WWAqYt42
#578 [ちあき]
私は内心、かっしーって頭の変な奴なのかなぁと思っていた
他の人と比べるとなかなか変わってるし…
ラ〇ってんのかな、と思っていた
しかし今日の感じでは、普通に思えた
私の思い過ごしかと、かっしーごめんねと思った
そして今日のやり取りは楽しいと思った
かっしーが帰ってからレジに立ち、一時して胃が急に痛くなった…
なんと神経質さんが、私に自分の胃薬をくれた
『何粒でも飲んでいいよ』←ツンデレ
(いや、もうずっと"ツン"はないけどさ(笑))
しかし今日はいつも以上にお客さんが来て、裏でそれを飲むことすら出来ない
ホンマにキツかった…
飲んでも痛みは消えず、"最後までやりたいけど帰りたい"と思いつつもやり過ごすしかなかった…
この時、早退でもしていれば、また状況は変わっていたのかも…
:13/05/21 10:20
:SO-01C
:WWAqYt42
#579 [ちあき]
8:50
ゴミ出しへ
外のゴミ置き場で作業をしていると、近くの屋根の上で鳶職っぽい人たちが作業をしていた
その時、後ろから『おいっ』みたいな声がした
振り返る私
そこにいたのは…
か、かっしー!?!?
かっしーは煙草を吸いながら、腕から上を柵から乗り出して、こっちを見ていた
:13/05/21 10:27
:SO-01C
:WWAqYt42
#580 [ちあき]
近くに鳶職の方たちもいるし、私は一瞬、かっしーがこの辺で仕事をしているのかなと思った
「この辺で仕事してるんですか?」
『いや、姉ちゃんの様子を見に』
は!?
はっ……………!?
えっ…………………………
私はさすがに怖くなった
「仕事は?」
『今日はちょっと休んだ』
「休んでいいんですか?」
『良くはないけど、しょうがない』
「私も今日胃が痛い中やったのに」
胃の辺りを押さえながら言った
:13/05/21 10:33
:SO-01C
:WWAqYt42
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