--天界蜃気楼--
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#593 [(・∀・)]
しかし、「人間の生き方などについて真剣に話し合うことがある」(20%)
「むきになって喧嘩をすることがある」(17%)
「夕日に向かって走ろうぜ」などと冗談を飛ばしあっているくせに、実は心と心の芯が通い合うことの少ない、若者たちの友達づきあいの薄さがはっきりと見えてくる。
:11/11/22 20:10
:SH07B
:Iqu2WNCU
#594 [(・∀・)]
このデータが採られた当時に若者と呼ばれた彼らが、今親になり、僕らを育ててる訳だけども。
なら僕らはどんな大人になって、どんな親になるのでしょうね。
:11/11/22 20:57
:SH07B
:Iqu2WNCU
#595 [(・∀・)]
:11/11/22 20:58
:SH07B
:Iqu2WNCU
#596 [(・∀・)]
:11/11/22 20:59
:SH07B
:Iqu2WNCU
#597 [(・∀・)]
:11/11/22 21:00
:SH07B
:Iqu2WNCU
#598 [(・∀・)]
:11/11/22 21:01
:SH07B
:Iqu2WNCU
#599 [(・∀・)]
無宗教のこの国だからこそ、何かにすがってしまう。
仏教とは言え、本心から崇高している人は居ない。
やはり人間は絶対的存在のナニかを求めてしまうのでしょう。
との発言。
:11/11/22 21:06
:SH07B
:Iqu2WNCU
#600 [(・∀・)]
青少年の対人関係が、親、友人などの一定の範囲の親しい間柄の人物に限定されていて、そこでの人間関係に充足しているためか、それ以上の他者と積極的には関わりをもとうとしない傾向が認められている。
このように、ごく狭い範囲の対人関係にだけ充足していて、自分と社会的立場の異なる上下関係のある人間関係が、現代の青少年の対人関係には欠落しているように思える。
:11/11/22 21:42
:SH07B
:Iqu2WNCU
#601 [(・∀・)]
また、もっとも親しいはずである友人とのつきあいでも、互いに気を使いながら深いつきあいをしようとしない傾向が認められるのも、対人関係の希薄化のもうひとつ別な側面であろう。
このような友人づきあいの新しいパターンの背後には、心理特性の分析で認められた「人間不信感」や「孤独感」が結びついている可能性が認められる。
:11/11/22 21:46
:SH07B
:Iqu2WNCU
#602 [(・∀・)]
傷付かないためには、人との交流を自ら拒否するにかぎる。
孤独には耐えられるが、攻撃される恐怖に対してはもちこたえることが出来ない。
人との交わりや、危険に対する思考を深めるより、すべてを拒否して自分自身の存在を無と化す。
それがもっとも安全な生き方だと悟った。
:11/11/22 22:01
:SH07B
:Iqu2WNCU
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