ゆりのゆめ
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#7 [匿名さん]
語り合うことはなにもなく
すれ違いそのものに安堵していたくらいだった
:12/02/24 02:59
:Android
:☆☆☆
#8 [匿名さん]
君が目をあけて僕の名を呼んだあとに
今、夢をみたの、白い百合がでてきたのと
:12/02/24 03:01
:Android
:☆☆☆
#9 [匿名さん]
ぼんやりした声で言った時
いつものとげとげした声でなく
やさしい声で言った時
:12/02/24 03:04
:Android
:☆☆☆
#10 [匿名さん]
やさしかった最初の君を思い出し
そんな君を愛していた頃の僕を思い出し
いつも笑っていた君を思い出し
いつのまにかこんなに笑わないふたりになってしまったことに気がついて驚いた
:12/02/24 03:05
:Android
:☆☆☆
#11 [匿名さん]
ごめんね
それから僕は壁にもたれてしゃがみこみ
あふれる涙がかれるまで
じっとそのまま動かなかった
:12/02/24 03:06
:Android
:☆☆☆
#12 [匿名さん]
と、いう内容でしたですぞ!
:12/02/24 03:07
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:☆☆☆
#13 [匿名さん]
誰に閉じ込められた訳でもないのに
二人でいるだけで笑い会えるような優しいはずだった場所が、知らない間に重くて苦しくなってしまった
そこから逃げ出せない
逃げ出すにたる理由もない
取り立てるようなことは、何もない
何もないから、語り合うことすらない
それくらいに二人は冷えきっている
そうなった二人は
たぶん二人にも、もうどうにもできない
きっと、この詩は、反省をしてもう一度やりなおそうとするものではないのだろう
優しかったころの二人を思い出して、心を決める
二人が離ればなれになる決心を
そうなることが、大好きだったきみを取り戻す唯一の方法
:12/02/24 03:25
:Android
:☆☆☆
#14 [匿名さん]
伊集院光って、なんてきれいな名前ww
:12/02/24 12:41
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:☆☆☆
#15 [匿名さん]
伊集院さん好きだなぁ
:12/02/24 12:41
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:☆☆☆
#16 [匿名さん]
こういう頭の良さをもったひとが好きだなぁ
:12/02/24 12:42
:Android
:☆☆☆
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