きの子の山vs芋の里
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#494 [きの子]
深夜にまで及ぶ死闘の末、今の時間まで寝ちゃってましたww
今から書き溜めしてきますノシ
:10/07/08 15:15
:W53H
:IBhqfiu6
#495 [観客さん]
うおwwwwきの子wwww
待ってる(`・ω・´)
:10/07/08 17:03
:SH02B
:2j8LE6W6
#496 [匿名さん]
きのこちゃん(´・ω・`)
:10/07/08 17:16
:931P
:kNVuh30I
#497 [匿名さん]
きのこwktk
:10/07/08 18:30
:auSH3F
:J03ezqQo
#498 [きの子]
お昼頃に芋彼宅に辿り着き、いつものようにだらだらとゲームをしていた。
き『芋彼ー』
芋彼『なんすかー』
き『今日さ‥‥ビッチと会うんだ』
芋彼の姜維が遠呂智にやられて死んだ。
き『えwwちょwwww姜維死んでんじゃんw』
芋彼『なんでですか?』
き『ガードが下手だから』
:10/07/08 23:26
:W53H
:IBhqfiu6
#499 [きの子]
芋彼『いや違くてwwなんであいつと会うんすか?』
浅井長政で確実に敵将を討ち取りながら、きの子はノールックで言ってやりましたよ。
き『一回くらいグーで殴りたいじゃん(^q^)?』
芋彼『えwwwwでも』
き『大丈夫大丈夫〜。芋彼の分まで殴ってきてあげるからww』
しばらく無言でピコピコしてたら、肩になんかぶつかってきた。チラ見したら、芋彼くんが頭をごっちんしてきてた。
芋彼『‥‥ありがと』
芋彼くんは泣いてるみたいだったから、きの子は言ってあげた。
き『暑wwいwww』
:10/07/08 23:28
:W53H
:IBhqfiu6
#500 [きの子]
いつもならふざけて『冷たいww』とかいうのに、なんか泣いたまんまだったからきの子はそのまま遠呂智撃破に励んでいた。
そしていよいよ、きの子が戦場へと向かう時間になった。
芋彼は気を使ってか『俺も行きます』とか言ってくれたけど、明らかに顔色と声がおかしかったから全力で残した。
芋彼の家から実家まで、コブクロを聴きながらゆっくーりと歩いた。久し振りの我が家は、なんか殺伐としてる気がした。
:10/07/08 23:29
:W53H
:IBhqfiu6
#501 [きの子]
き『ただいまー』
マ『きの子おかえりー』
き『‥‥ビッチは?』
マ『部屋に引きこもってるよ?www』
ママンの意味深な笑顔に見送られ、試合開始前に一発かましてやろうときの子はビッチの部屋へ向かった。
き『ビッチ、入るよ』
ガチャシ
き『うわぁああああああああああああああwwwww』
きの子が見たもの‥‥それは
坊 主 の ビ ッ チ
:10/07/08 23:30
:W53H
:IBhqfiu6
#502 [きの子]
最早戦意喪失しそうになってましたが、とりあえず原因を聞きましたよ。
き『あのwwなにそれw』
妹『‥‥ねぇが、ねぇがパパに言ったんでしょ?!』
まさしくゴリラが私の胸倉につかみかかって来やがったので、『ビッチ!ちょっと聞いて?!』
落ち着いたビッチに、右肩を前に出して指を指して言った。
き『ここに芋彼くんの涙が染み込んでますよwwwww』
妹『キィィィイイイイイイイイイイイイイイイ!!!!!!!』
:10/07/08 23:31
:W53H
:IBhqfiu6
#503 [きの子]
暴れ出したゴリラの小屋から命からがら逃げ出したきの子は、安全なママンの部屋に逃げ込み、自軍の大将の帰りを待った。
ここで、携帯の充電が切れました。
激しい貧乏揺すりの中、大将の帰宅した声がした。
パ『おぉ!きの子が家にいるといいなww』
ささやかなお世辞にニヤニヤしながら、きの子軍はいざ、決戦の場に向かったのだ。
居間に辿り着くと、修行僧がソファーの上でうなだれていた。
パパンと2人でどっかりと対面するように座り、テレビの電源を切った。
:10/07/08 23:32
:W53H
:IBhqfiu6
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