沖縄県名護市のあるビーチからほど近い、琉球古民家をそのままお店にした、
シーサーがお出迎えしてくれる沖縄情緒あふれる焼き肉店。
5月上旬、この店を高岡蒼佑(31才)と鈴木亜美(31才)のふたりが訪れた。
居合わせた客がこう話す。
「夜の8時過ぎに来て、
お座敷席に座ってね。変装もしていなかったので、
他の客もみんな気づいていましたよ。泡盛をグイグイ飲みながら、アグー豚を食べていました。あみ〜ゴが高岡さんにお酌をしていて、夫婦みたいでした。
お店の店員さんにサインをお願いされていたんですが、嫌な顔ひとつせず、ふたりで1枚の色紙に堂々と
サインしていましたよ」
交際発覚から1年。この恋は“ゴールイン”目前のようだ。
焼き肉店では、こんな会話まで…。「高岡さんが“やっぱり結婚式は沖縄でやろうぜ!”って熱く話し始めたんです。亜美ちゃんも
“早く式場を探さなきゃね〜”なんて嬉しそうに笑っていました。
そういえば、ふたりの薬指にはお揃いの指輪が光っていましたね…」(前出・居合わせた客)
幸せいっぱいの高岡と鈴木だが、最近、高岡は出演したテレビ番組で
「湘南エリアに引っ越した」と明かしている。この家をふたりの新婚生活を送る愛の巣にしようと、高岡は考えているのかもしれない。
ソース:NEWSポストセブン
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