グラドルから“演技派”と評されるまでに成長した
佐藤江梨子(30)が女優生命を賭して大勝負に打って出る。173センチの長身に
B88・W58・H88という日本人離れしたパーフェクトボディーの公開を決意したのだ。
来春、出版予定の写真集『女優・佐藤江梨子』(仮題)で乳首から陰毛まで、それこそ“サトエリ”の全てを余すことなく大放出するという。
“サトエリ”といえば、
'10年に公開された主演映画『すべては海になる』の壮絶濡れ場が注目された。「相手役の柳楽優弥や要潤を相手に初めてカラミを披露したんです。柳楽に正常位で激しく突かれる度に発する『アッ、アアアァ〜ン』という喘ぎ声が本当に
切なくエロかった。
ベッドの上で要に巨乳を
モミしだかれるシーンでは弾力のある形のいいオッパイが十二分に堪能できる。それでも乳首やお尻などの全裸公開はなかった。
カラミも腰から下は映さないなど微妙に配慮され、
欲求不満ばかりが強まった」(事情通)
ところが来春、出版が取り沙汰される写真集には映画のような“寸止め”は一切なし。あの“サトエリ”が生まれたままの姿を晒け出すというのだから堪らない。しかも、この写真集を
ベースに将来は映画化も
検討されているというから二度びっくりなのだ。
「写真集にはサトエリが書き下ろした官能小説が添付されているんです。
写真はこの小説の世界観を表現するためのもの。彼女自身が企画し、自ら売り込みを掛けて話がまとまったそうだ。
現在、映画製作でも知られる角川書店から出版、映画化というかなり具体的な情報が飛び交っている」(製作会社プロデューサー)
wjn.jp/..