めざましTV大塚さん急性白血病で休養へ
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#242 [匿名さん]
しぶとそうだから生き残るだろ

⏰:13/03/17 01:29 📱:K009 🆔:☆☆☆


#243 [匿名さん]
大塚さんは強いからまた復帰してくれる。そう思うよ。

⏰:13/03/17 08:10 📱:URBANOM 🆔:☆☆☆


#244 [匿名さん]
大塚さん諦めないで頑張って

⏰:13/03/17 11:43 📱:iPhone 🆔:ybUyspKQ


#245 [匿名さん]
あきらめないで

真矢みき

⏰:13/03/17 13:16 📱:SH01B 🆔:rKJuo8b.


#246 [匿名さん]
大塚さんが再発したって聞いて、神様なんていないんだなーって思った。

⏰:13/03/17 21:08 📱:iPhone 🆔:☆☆☆


#247 [匿名さん]
急性リンパ性白血病が再発したフリーアナウンサー大塚範一キャスター(64)が18日、
フジテレビ系「めざましテレビ」(午前5時25分〜)にコメントを寄せ、再起を誓った。
「新番組直前にこのようなことになり、誠に残念です。
闘争心を奮い起こし、治療を続けて再起を目指します」
番組では視聴者から寄せられた激励メッセージもはり出され、紹介された。

4月から同局系昼の情報新番組「アゲるテレビ」(月〜金曜午後1時58分)で復帰することが決まっていた。
復帰に備えて受けた定期検査で異常な数値が出たため、精密検査を受けたところ14日に再発と診断された。新番組への出演は当面見合わせることになった。
2月4日には約1年3カ月ぶりに「めざまし−」に生出演。体調も良好で
寛解(治癒)状態になったことや、新番組への出演を元気に報告していた。
大塚キャスターは、11年11月に急性リンパ性白血病と診断されて入院。
12年3月には、94年から出演していた同局系朝の情報番組「めざましテレビ」を降板した。
ソース:ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)
www.nikkansports.com/..

⏰:13/03/18 11:55 📱:N06B 🆔:ZUcRXGcI


#248 [匿名さん]
www.news-postseven.com/..

3月16日、フリーアナウンサーの大塚範一さん(64才)が急性リンパ性白血病を再発し、再入院することが明らかになった。
復帰後初のレギュラー番組となるはずだった4月スタートの情報番組『アゲるテレビ』(フジテレビ系)への出演は見合わせることとなった。
九州大学医学部の杉町圭蔵名誉教授によると、一般的に白血病の再発後の治療では、主に「より強力な抗がん剤を使う化学療法」
「放射線でがん細胞を減らす治療」「他人の細胞を移植する治療」の3つの方法が考えられるという。
そして、白血病の場合、
骨髄移植によって克服できるケースが多い。
骨髄移植は、ドナーと呼ばれる提供者の健康な骨髄
細胞を患者に移植する方法。
提供者は白血球の型が患者と適合しなければならないのだが、その適合率は、
血縁者の場合で4分の1、
非血縁者の場合は、
数百〜数十万人に1人と低い。
まずは血縁者で適合者を探し、いない場合は骨髄バンクに登録し、適合者を待たなければならない。
3か月程度で見つかる時もあれば、何年経っても見つからないケースもある。
現在、骨髄バンクに登録して、実際に移植を受けられる患者は6割ほどだという。
大塚さんは、両親がすでに他界しているため、血縁者は3人の姉となる。だが、大塚さんには、姉たちに骨髄移植を頼めぬ事情がある。
「大塚さんは“姉たちは高齢なので、骨髄をもらうわけにはいかないんだ”と言ってました。お姉さんたちは、“提供したい”って思っているそうなんですが…」(大塚さんの知人)

⏰:13/03/29 22:59 📱:N06B 🆔:2083MBZQ


#249 [匿名さん]
3人の姉の年齢は、60代後半から70代半ばという。
がん・感染症センター都立駒込病院の坂巻壽院長が説明する。
「一般的にドナーの年齢は55才までといわれ、その理由は2つあります。まず骨髄移植は全身麻酔をするので、高齢者にとっては、
体に大きな負担がかかる。もうひとつは、骨髄は若ければ若い方がいいということ。その方が患者の術後の合併症も少なくなるんです」
さらに、大塚さん自身も手術を受けるには難しい年齢だという。
「移植するには、その前に強力な化学療法と放射線療法で、患者の骨髄をいったん、すべて破壊する必要があります。
ところが、60才以上の患者の場合、この治療に体力的に耐えられないことが多いんです」(前出・坂巻院長)
しかし最近では、高齢者のために、ミニ移植という方法が広まり始めている。
ミニ移植とは、骨髄をほとんど破壊しない状態で、
移植を施すというもの。
これならば、移植前の化学・放射線療法が、通常移植時に比べて弱く、患者への負担が軽く済むのだ。
「ただ、移植後の合併症のリスクは、通常移植と変わらない。さらに、白血病細胞を完全に消滅させにくいというデメリットもあります」(前出・坂巻院長)
※女性セブン2013年4月4日号

⏰:13/03/29 23:02 📱:N06B 🆔:2083MBZQ


#250 [匿名さん]
元気かなあ?

⏰:13/07/24 14:50 📱:iPhone 🆔:avnw.dn.


#251 [匿名さん]
さようなら

⏰:13/07/26 00:36 📱:P-07C 🆔:qi/dlTrc


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