韓国ガールズグループ・KARAが日本初上陸
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#902 [匿名さん]
『音楽中心』でKARAがカムバック
KARAは7日 午後SHINeeのミノ、キム•ソヒョン、ノ•ホンチョルの司会で放送された MBC の『ショー! 音楽中心』で収録曲「Runaway」とタイトル曲「Damaged Lady」を熱唱した。
この日のKARAは、まず、清純な 魅力の白のドレスを着て、「Runaway」を歌った。続いてやや中性的な表情と振り付けでタイトル曲「Damaged Lady」を公開し、前のステージとは違った魅力を披露した。
KARAの「Damaged Lady」は別れた女性の率直な気持ちをストレートな歌詞に込めた曲で、ロック サウンドが加味されている。
www.kantamedaily.com/..
:13/09/09 20:10
:PC
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#903 [匿名さん]
ハラ&ギュリ、ステージ衣装とは全く違うファッションに視線集中
KBS2バラエティー『大国民トークショー、アンニョンハセヨ』に出演したKARAのハラとギュリが、ステージ衣装とは全く違うファッションを披露し注目を集めた。
普段から優れた美貌とファッショナブルなスタイルで話題を集めているハラは、この日ホワイト×ブラックのストライプブラウスにホワイトスキニーパンツを合わせ、ラブリーな魅力を発散させた。さらにおでこを全て出したポニーテールヘアスタイルで爽やかさまでプラスした。
一方、“女神”と呼ばれているギュリは、星柄のブラウスにショートパンツを合わせ元気溌剌なファッションを完成させた。
二人がチョイスしたブラウスは、ブランド「LUCKY CHOUETTE」のもので、スカートに合わせてもパンツに合わせても女性らしさが引き立つデザインが特徴。
www.zaikei.co.jp/..
:13/09/09 20:25
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#904 [匿名さん]
KARA新曲『淑女になれない』、メンバーが語る熱い想い(1)
KARAが4枚目のアルバム『Full Bloom』の活動に向けて、慎重に一歩を踏み出した。2日、タイトル曲『淑女になれない(Damaged Lady)』で派手なカムバック舞台を飾った。
−−『淑女になれない(Damaged Lady)』で男装コンセプトを選んだ。
「今までお見せしなかったもので何が残っているか考えた。可愛い姿も見せたし、セクシー感もあった。ジヨンが成人になるにつれ、もっとセクシーなことをしてみるかとも思ったが、変わったことをしたかった。それでマニッシュに挑戦した」(ギュリ)
「マニッシュは5人ともぎこちなかった。男性のヘアスタイルでジャケット写真を撮った私は、新鮮で何とも不思議な感じだったが、どこかぎこちなかった。ギュリは耳目口鼻がくっきりしていてハンサムだと思う。男性のヘアスタイルをしてもカッコよかった」(スンヨン)
:13/09/09 20:32
:PC
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#905 [匿名さん]
−−男装が最もよく似合ったメンバーは。
「ニコルの短髪がよく似合う」(ハラ)
「マッシュルームカットをしたが、なんとなくエイリアンのような印象になった。ところがよく似合うという反応だった」(ニコル)
−−新しいジャンルを試みた。
「先の公開曲『二つに一つ(runaway)』はブルースジャンルだ。初挑戦だが、ワクワクした。こんなジャンルを試してみて練習もたくさんしたが楽しかった。『淑女になれない』はフレンチポップスタイルの曲で、ロックサウンドを絶妙に組み合わせた曲だ」(ギュリ)
japanese.joins.com/..§code=720
:13/09/09 20:33
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#906 [匿名さん]
KARA新曲『淑女になれない』、メンバーが語る熱い想い(2)
−−今回の曲に自信はあったか。
「導入部にハイトーンのアドリブがあって、そういう部分はもともとギュリさんが担当していた。ところが今回はスンヨンさんがした。このようにパートを変える面白味もあるんだと思った」(ジヨン)
「色々なジャンルがたくさん混ざった。ロックもあってラップもある。新しい試みの歌であるだけに、メンバー別のパート構成で新しい姿を見せることができた。『ミスター』と同じぐらいうまくいったと思う」(ニコル)
「女として歌詞に同感した。元カレに『道でパタッと倒れてしまえ』という部分があって気分がせいせいするような歌詞だ。簡単に言えない言葉を、歌詞で表現できて良かった」(ギュリ)
「これまで私たちが歌ってきた曲とかなり違う。最初の録音ではうまくできず再録音しようと頼んだ。それだけ気になる部分が多かった。路上でカップルがキスするのを見ると気分がいら立つが、そんな感情などが歌詞によく溶け込んでいる」(スンヨン)
「タイトルの題名を最初は『淑女が悪い』という意味だと思っていた。それでおもしろかったし耳に残るリフレーンも気に入った」(ハラ)
:13/09/09 20:40
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#907 [匿名さん]
−−KARAはどんな淑女なのか。
「私は“クールな女”」(ハラ)
「私は全くクールではない。執着心もあるし気が小さい。淑女だとすれば、控えめで物静かなところだけど、私はお腹がすくと全く控えめになれない。バクバク食べる。ある時は腹が立ってご飯を食べるのに釜2つ分をたいらげた。また友人に1度でも失言すれば夜通し悩む」(スンヨン)
「初恋の時は今の歌詞のような行動をした。その次からは“クール”な1人の女性のようだったと思う」(ギュリ)
「運動する時の私は淑女じゃないなと思う。力を使うのに大声を出すのが恥ずかしくて、誰も見られないようにしているぐらい」(ジヨン)
「笑い声が女らしくない。無意識的に大爆笑すると声も太くて大きい」(ニコル)
−−ポイントのダンスは
「リフレーンの『別れた』という歌詞で、薬指から指輪を抜いてさっと捨てる。最後の部分では、ヒップに手をあててゆらゆらと揺れる振り付けがある」(ニコル)
−−再契約について関心が高い。
「2世代アイドルはほとんど契約が終わる時なのでそうなのだろう。再契約に関しては会社側と良い方向で話をしている。前向きに話をしているところ」(ギュリ)
japanese.joins.com/..§code=720
:13/09/09 22:15
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#908 [匿名さん]
ギュリ「日本に進出するとは思わなかった」
7日、MBC「世界を変えるクイズ〜セバキ〜」(以下「セバキ」)では、音楽時代特集で時代別のアイコンが一堂に会し、エピソードを公開する内容が放送された。
ギュリは「日本に進出することになるとは思わなかった」とし、「事務所の社長に日本に行って公演しようと言われ、軽い気持ちで公演した。すると、反応が良かったため急いで正式にデビューすることになった」と話した。
続いて「渋谷の交差点で1時間のコンサートを計画したが、人が集まりすぎて公演が15分で終了した」とし、それをきっかけに日本進出に本格的にエンジンをかけたと告白した。
ギュリは急いでデビューしただけに言葉の準備がまったくできず、始めは日本語のコメントを手のひらに書いたりしたことや、海外の女性アーティストの中で東京ドームで単独コンサートを開いたのはKARAが初めてだったと明かし、ゲストの反応を引き出した。
news.kstyle.com/..
:13/09/09 22:19
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#909 [匿名さん]
少女時代 ソヒョン“91ライン”の仲良しショットを公開!
少女時代のソヒョンが “91ライン”の親友たちと撮った写真を公開した。“91ライン”とは1991年生まれのアイドルの集まりである。
ソヒョンは12日、少女時代の公式サイトに「ソ(ソヒョンの)チン(友達を)ソ(紹介します)! 忙しい中コンサートに来てくれた義理堅い91ライン(ニコル、キー、ホヤ、ソンヨル)と可愛い弟ソンジョン! 写真にはいないけどミニョンとミンホ、そしてジュヒョン(ソヒョンの本名)の大好きなオク・ジュヒョン姉さんまで! みんな、本当にありがとうございました〜^^ 私は本当に周りの人に恵まれた幸せ者みたいです〜!(笑) 応援に来てくれた皆さん、改めてありがとう〜愛してる〜幸せだけあげる♥」という書き込みと共に写真を掲載した。
写真でソヒョンは、SHINeeのキー、KARAのニコル、INFINITEのソンジョン、ソンヨルと仲良くポーズを取りながら友情をアピールした。
news.livedoor.com/..
:13/09/09 22:51
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#910 [匿名さん]
KARAが“生計型アイドル”から“成長型アイドル”になった理由
KARAは、デビュー当時と現在を比べると実力が一番伸びたグループである。この言葉を理解するために、ジヨンとハラをメンバーとして迎え入れた直後にリリースしたKARAの新曲「Rock U」で、ジヨンのパートを思い浮かべてみよう。彼女はただ「思い出は星座のように」という歌詞の部分を2回繰り返して歌った。文字数で言うとたった18文字である。それでは「淑女になれない」でジヨンのパートはどれぐらいあるだろう?「何だか今日、空が凄く青いと思った 私ってそうなの とても上手くいっていると思った まさかとは思ったのに、よりによってあなたはこんな日を選ぶの」「淑女なんて」「そう、私はなれない、仏になれない、淑女になれない」「涙が溢れ出て now、顔を上げられない」がジヨンのパートである。あえて文字数を数えてみなくてもジヨンのパートは確実に増えている。その分、彼女の実力も伸びている。
2007年に1stフルアルバムの活動後、ソンヒが脱退し、その代わりにハラとジヨンが合流することで、KARAのボーカル実力の平均はむしろ低くなった。しかし、ある瞬間からKARAは韓国と日本で突風を巻き起こし、最高のガールズグループの一つとなった。そうなるまでに、彼女たちは必死な努力を続け、眩しい成長ぶりを見せた。リリースするごとに実力は目に見えるほど伸びていた。デビューの時から作詞や作曲に参加し、ずば抜けた歌唱力を誇るアイドルより、日々実力を伸ばしていくKARAのほうがより大きな魅力を放った。KARAがどんな成長を見せたのかデビューから現在までを振り返ってみた。
news.livedoor.com/..
:13/09/09 23:27
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#911 [匿名さん]
1.冷酷な実力の世界
2008年1stミニアルバム「Rock U」&2ndミニアルバム「Pretty Girl」
実力的な面だけ考えると、「Rock U」はKARAの黒歴史である。先ほど話したように、Rock Uでジヨンとハラのパートは20文字以下という極めて少ない分量だった。彼女たちの不安定な音程や素人のような発声は、デビューアルバムであった1stフルアルバムで高音を張り上げたKARAの姿とまったく違うものであった。しかし、「Rock U」はKARAの潜在力が十分に感じられた曲だった。強烈な姿を披露したデビュー曲「Break It」と異なる可愛いイメージを披露し、Pretty GirlとHoneyの成功への基盤を築いた。特に、KARAの専属作曲家と言っても過言ではないSweetuneとの相性がこの時から際立って見え始めた。
KARAは続いてリリースした「Pretty Girl」と「Honey」を連続ヒットさせ、本格的な成功を収めた。通称“グクジ二ダンス”と呼ばれる振り付けを踊り、ゴム手袋をはめたファンたちが応援するユニークなガールズグループという印象を与えたKARAは、Honeyの“蜂蜜をつけて食べるダンス”で音楽番組において1位を獲得した。ジヨンのボーカルが存在感を発揮したのもこの時からだった。彼女のパートは依然として非常に少なかったが、Pretty Girlで“歩くダンス”を披露する「どこででも堂々と歩こう」の部分で彼女の声が際立った。しかし、ライブの実力は未だに不十分な状態だった。また、アイドル音楽のお決まりである“曲の後半にリードボーカルが張り上げる高音のアドリブ”が、KARAの曲では人々に深い印象を与えられなかった。
news.livedoor.com/..
:13/09/10 00:05
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:TN5LJ5s.
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