韓国ガールズグループ・KARAが日本初上陸
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#907 [匿名さん]
−−KARAはどんな淑女なのか。

「私は“クールな女”」(ハラ)

「私は全くクールではない。執着心もあるし気が小さい。淑女だとすれば、控えめで物静かなところだけど、私はお腹がすくと全く控えめになれない。バクバク食べる。ある時は腹が立ってご飯を食べるのに釜2つ分をたいらげた。また友人に1度でも失言すれば夜通し悩む」(スンヨン)

「初恋の時は今の歌詞のような行動をした。その次からは“クール”な1人の女性のようだったと思う」(ギュリ)

「運動する時の私は淑女じゃないなと思う。力を使うのに大声を出すのが恥ずかしくて、誰も見られないようにしているぐらい」(ジヨン)

「笑い声が女らしくない。無意識的に大爆笑すると声も太くて大きい」(ニコル)

−−ポイントのダンスは

「リフレーンの『別れた』という歌詞で、薬指から指輪を抜いてさっと捨てる。最後の部分では、ヒップに手をあててゆらゆらと揺れる振り付けがある」(ニコル)

−−再契約について関心が高い。

「2世代アイドルはほとんど契約が終わる時なのでそうなのだろう。再契約に関しては会社側と良い方向で話をしている。前向きに話をしているところ」(ギュリ)
japanese.joins.com/..§code=720

⏰:13/09/09 22:15 📱:PC 🆔:fT1Nt8H2


#908 [匿名さん]
ギュリ「日本に進出するとは思わなかった」

7日、MBC「世界を変えるクイズ〜セバキ〜」(以下「セバキ」)では、音楽時代特集で時代別のアイコンが一堂に会し、エピソードを公開する内容が放送された。

ギュリは「日本に進出することになるとは思わなかった」とし、「事務所の社長に日本に行って公演しようと言われ、軽い気持ちで公演した。すると、反応が良かったため急いで正式にデビューすることになった」と話した。

続いて「渋谷の交差点で1時間のコンサートを計画したが、人が集まりすぎて公演が15分で終了した」とし、それをきっかけに日本進出に本格的にエンジンをかけたと告白した。

ギュリは急いでデビューしただけに言葉の準備がまったくできず、始めは日本語のコメントを手のひらに書いたりしたことや、海外の女性アーティストの中で東京ドームで単独コンサートを開いたのはKARAが初めてだったと明かし、ゲストの反応を引き出した。
news.kstyle.com/..

⏰:13/09/09 22:19 📱:PC 🆔:fT1Nt8H2


#909 [匿名さん]
少女時代 ソヒョン“91ライン”の仲良しショットを公開!

少女時代のソヒョンが “91ライン”の親友たちと撮った写真を公開した。“91ライン”とは1991年生まれのアイドルの集まりである。

ソヒョンは12日、少女時代の公式サイトに「ソ(ソヒョンの)チン(友達を)ソ(紹介します)! 忙しい中コンサートに来てくれた義理堅い91ライン(ニコル、キー、ホヤ、ソンヨル)と可愛い弟ソンジョン! 写真にはいないけどミニョンとミンホ、そしてジュヒョン(ソヒョンの本名)の大好きなオク・ジュヒョン姉さんまで! みんな、本当にありがとうございました〜^^ 私は本当に周りの人に恵まれた幸せ者みたいです〜!(笑) 応援に来てくれた皆さん、改めてありがとう〜愛してる〜幸せだけあげる♥」という書き込みと共に写真を掲載した。

写真でソヒョンは、SHINeeのキー、KARAのニコル、INFINITEのソンジョン、ソンヨルと仲良くポーズを取りながら友情をアピールした。
news.livedoor.com/..

⏰:13/09/09 22:51 📱:PC 🆔:fT1Nt8H2


#910 [匿名さん]
KARAが“生計型アイドル”から“成長型アイドル”になった理由

KARAは、デビュー当時と現在を比べると実力が一番伸びたグループである。この言葉を理解するために、ジヨンとハラをメンバーとして迎え入れた直後にリリースしたKARAの新曲「Rock U」で、ジヨンのパートを思い浮かべてみよう。彼女はただ「思い出は星座のように」という歌詞の部分を2回繰り返して歌った。文字数で言うとたった18文字である。それでは「淑女になれない」でジヨンのパートはどれぐらいあるだろう?「何だか今日、空が凄く青いと思った 私ってそうなの とても上手くいっていると思った まさかとは思ったのに、よりによってあなたはこんな日を選ぶの」「淑女なんて」「そう、私はなれない、仏になれない、淑女になれない」「涙が溢れ出て now、顔を上げられない」がジヨンのパートである。あえて文字数を数えてみなくてもジヨンのパートは確実に増えている。その分、彼女の実力も伸びている。
2007年に1stフルアルバムの活動後、ソンヒが脱退し、その代わりにハラとジヨンが合流することで、KARAのボーカル実力の平均はむしろ低くなった。しかし、ある瞬間からKARAは韓国と日本で突風を巻き起こし、最高のガールズグループの一つとなった。そうなるまでに、彼女たちは必死な努力を続け、眩しい成長ぶりを見せた。リリースするごとに実力は目に見えるほど伸びていた。デビューの時から作詞や作曲に参加し、ずば抜けた歌唱力を誇るアイドルより、日々実力を伸ばしていくKARAのほうがより大きな魅力を放った。KARAがどんな成長を見せたのかデビューから現在までを振り返ってみた。
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⏰:13/09/09 23:27 📱:PC 🆔:fT1Nt8H2


#911 [匿名さん]
1.冷酷な実力の世界
2008年1stミニアルバム「Rock U」&2ndミニアルバム「Pretty Girl」

実力的な面だけ考えると、「Rock U」はKARAの黒歴史である。先ほど話したように、Rock Uでジヨンとハラのパートは20文字以下という極めて少ない分量だった。彼女たちの不安定な音程や素人のような発声は、デビューアルバムであった1stフルアルバムで高音を張り上げたKARAの姿とまったく違うものであった。しかし、「Rock U」はKARAの潜在力が十分に感じられた曲だった。強烈な姿を披露したデビュー曲「Break It」と異なる可愛いイメージを披露し、Pretty GirlとHoneyの成功への基盤を築いた。特に、KARAの専属作曲家と言っても過言ではないSweetuneとの相性がこの時から際立って見え始めた。

KARAは続いてリリースした「Pretty Girl」と「Honey」を連続ヒットさせ、本格的な成功を収めた。通称“グクジ二ダンス”と呼ばれる振り付けを踊り、ゴム手袋をはめたファンたちが応援するユニークなガールズグループという印象を与えたKARAは、Honeyの“蜂蜜をつけて食べるダンス”で音楽番組において1位を獲得した。ジヨンのボーカルが存在感を発揮したのもこの時からだった。彼女のパートは依然として非常に少なかったが、Pretty Girlで“歩くダンス”を披露する「どこででも堂々と歩こう」の部分で彼女の声が際立った。しかし、ライブの実力は未だに不十分な状態だった。また、アイドル音楽のお決まりである“曲の後半にリードボーカルが張り上げる高音のアドリブ”が、KARAの曲では人々に深い印象を与えられなかった。
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⏰:13/09/10 00:05 📱:PC 🆔:TN5LJ5s.


#912 [匿名さん]
2.本格的な全盛期
2009年2ndフルアルバム「ミスター」

「ミスター」は今のKARAを作った曲だ。しかし、ミスターは彼女たちが意図した全盛期ではないという点が残念に思える。2ndフルアルバム曲は「Wanna」だったが、カムバックステージでWannaと共に披露したミスターがより大きな話題を集めた。特にミスターの“お尻ダンス”は今でも人々がすぐ思い出せるほど、ガールズグループの伝説として残ったメガヒットダンスである。予想もしなかった人気を集めたKARAは一歩遅れて「ミスター」をダブルタイトル曲にして活動を行ったが、音楽番組での点数がWannaとミスターに分散されたため、ミスターは大きな人気を博したにもかかわらず、音楽ランキング番組では1位を獲得できなかった。

“お尻ダンス”の他にも、成長したKARAの実力がミスターの成功に一役買った。以前のアルバムで感じられたジヨンとハラの不安定な音程が安定し、ジヨンのバイブレーションも感じられた。リフレインでも力のある合唱が続き、何よりKARAの自信が曲から感じられた。さらに、曲の後半に登場するスンヨンの高音のアドリブは、人々の耳にしっかりと残った。他のガールズグループの高音に比べると、少し低い音域のアドリブではあったが、以前の曲では感じられない爆発的な感じのものだった。そこに、ニコルのアドリブまで加えられ、KARAのさらに伸びた実力を感じることができた。
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⏰:13/09/10 00:35 📱:PC 🆔:TN5LJ5s.


#913 [匿名さん]
3.より高い飛躍のためのSTEP
2011年3thフルアルバム「STEP」

KARAは2010年3枚目のミニアルバム「Lupin」で音楽ランキング番組において1位を総なめにし、日本に進出して最高のガールズグループとして君臨した。しかし、2011年所属事務所とのトラブルに巻き込まれて、解散の危機に陥るが、劇的な和解をした後、3枚目のフルアルバム「STEP」で、今までとは違う飛躍を果たした。当時KARAには健在さをアピールし、トラブルによって悪くなったイメージを回復しなければならない課題があった。KARAはカムバックと同時にMnet「MCountdown」で1位を獲得しながら、誇らしげに彼女たちの課題をクリアした。

実力の面でも、ライブの実力と歌唱力という課題はある程度解決できた。増えたジヨンのパートも目立つが、ハラの上達した発声と実力が視線を引きつけた。ニコルが担当したラップをハラとジヨンが分担し、多様性を加えた。お互いの弱点を補完しながら、メンバーごとに自分の役割を見つけた。何よりも以前のKARAは与えられた振り付けと歌を歌っていただけであったならば、STEPでのKARAはステージを楽しんでいた。「成長した私は、強く、もっと高く」「もう一度やり直すのよ」など、試練を経験したKARA自身への歌詞も印象的だった。
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⏰:13/09/10 00:59 📱:PC 🆔:TN5LJ5s.


#914 [匿名さん]
4.爆発的な高音アドリブ
2012年5thミニアルバム「PANDORA」&「KARA Solo Collection」

5thミニアルバムの「PANDORA」と続いてリリースされたKARAのスペシャルアルバム「Solo Collection」で、KARAはさらなる成長を見せた。PANDORAはミスター、Lupin、ジャンピン、STEPなどを作曲したKARAの専属作曲家Sweeetuneの曲で、KARAならではの一貫性のある音楽が感じられた。しかし、その一貫性の中で最も驚いたのは、さらに成熟したスンヨンのボーカルだった。ミスターでスンヨンの高音のアドリブを聞いた後、PANDORAのスンヨンのアドリブを聞いてみると、彼女の高くなった音域が確実に感じられる。また、PANDORAのステージでスンヨンは自信を持って高音を張り上げる姿を披露した。

ソロ曲「ギルティ」を歌うスンヨンを見ると、幼くてきれいな声で歌を歌うスンヨンではなく、ロッカーのイメージが感じられる。ギュリのタンゴ風の曲「白昼夢」、ニコルと2AMのジヌンのデュエット曲「ロスト」、ジヨンのロックバラード「ワナドゥ」など、「Solo Collection」の全曲を通じてメンバーたちはこれまで絶えず努力してきた実力を思い切り披露した。特にハラのソロ曲「シークレットラブ」はハラの可愛い魅力と共に身に付けた歌の実力で、ファンたちを驚かせた。
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⏰:13/09/10 01:22 📱:PC 🆔:TN5LJ5s.


#915 [匿名さん]
5.満開した花
4thフルアルバム「淑女になれない」

さらに大きな自信がついた。スンヨンはタイトル曲「淑女になれない」で歌が始まると、すぐにアドリブを披露した。まるで今も実力に疑問を持つ人たちに一発を食らわせるような爆発的なアドリブだった。4枚目のフルアルバムのタイトル「Full Bloom」の辞典的な意味が“満開する”であるように4thフルアルバムでは着実に成長したKARAの満開した実力を感じることができる。

満開の花、KARAは同時にまた違う種をまいた。「淑女になれない」はこれまで一緒に作業してきたSweetuneの曲だが、他の収録曲にはシム・ウンジ、ペ・ジンリョル(JRGROOVE)、ノヌンオリニ(遊ぶ子供)、ヨングァンエオルグルドゥル(光栄の顔たち)などが参加し、音楽の幅を広げた。特に収録曲「RUNAWAY」は、初めて試みるブルースジャンルの曲で、ギターの旋律に綺麗に重なったKARAの成長したボーカルを存分に感じることができる。ジヨンだけの可愛いラップが際立つ「1+1」も収録されている。すでにKARAは韓国と日本でトップの座を守ってきたため、ややもすればそれに満足して怠けることもできたはずだが、日々進化する実力を見せながら、なぜKARAが“生計型”から“成長型”アイドルとして君臨しているのかを証明してくれた。
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⏰:13/09/10 01:50 📱:PC 🆔:TN5LJ5s.


#916 [匿名さん]
ハラ、女性らしさが際立つ“ゴールドセルフショット”で魅力発散

9日、ハラは自身のInstagram(写真共有SNS)に「#130909」というハッシュタグと共にセルフショットを公開した。金髪の髪型と全体的なカラーが統一されている。

写真のハラはノースリブのシャツで女性らしさを発散している。小さな顔に赤みを帯びた唇が視線を引き付ける。
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⏰:13/09/10 02:31 📱:PC 🆔:TN5LJ5s.


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