のりピーこと女優・酒井法子(42)が来年公開の単独初主演映画の中で衝撃の「SMセックス」を披露するとの観測が流れている。
注目の作品は来年公開予定の映画『空蝉(うつせみ)の森』。酒井は長期間失踪した末に警察に保護される謎の過去に包まれた人妻役だ。
「映画では、酒井演じる妻と夫の悲劇に包まれた過去が解き明かされていきます。その中で酒井は、かなりハードなラブシーンに挑むようです。
すでに撮影はほぼ完了しているとされますが、内容は極秘扱いです」(映画ライター)
映画関係者によると、酒井は42歳とは思えない艶めかしい肢体を披露しているという。
「乳房は20代のようにお椀型にツンと飛び出て、谷間は巨乳グラドルのように割れている。
肌は純白で、お尻はキュッと引き締まり、ウエストも子供を産んだとは思えないほどアイドル時代並みにくびれている。
そんなのりピーが、艶めかしい喘ぎ声をあげ、肢体をくねらせて相手役に絡みつき、激しいキスをしたそうです。
『真実味を出すため、前貼りなしでやりたい』と希望したそうで、下半身も乳首もすっぽんぽんだったとか。
現場の男性スタッフは、
まさに“総勃ち”だったようです」(映画ライター)
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週刊実話
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