>>156計算してみたけど補正あり個体値0でぴったり158だな。補正なしのMAX(個体値31)は157だった。
補正ありでも個体値0は厳しすぎるから厳選し直した方がいい。
>>159ちなみに最速130抜き(素早さ101)にする場合は、素早さV補正なしなら努力値84、補正ありなら努力値12。
他にも調整例を挙げてみる。()の数字は補正なしでの必要努力値、[]の数字は補正ありでの(ry
・106調整…最速マルマイン抜き(124)[48]
・107調整…最速ガラガラ抜き(132)[56]
・113調整…最速スカーフ85族(ヘラクロス等)抜き(180)[100]
・115調整…無補正最速スカーフ100族(サンダー、ボーマンダ、バクフーン等)抜き(196)[116]
・116調整…無補正最速スカーフガブリアス抜き(204)[120]
・118調整…無補正最速スカーフ105族(ギャロップ等)抜き(220)[136]
・121調整…無補正最速スカーフゴウカザル抜き(244)[156]
・122調整…無補正最速スカーフ110族(ケンタロス等)抜き(252)[164]
素早さに補正かければ補正あり最速スカーフ110族まで抜けるが、そうすると耐久や決定力が下がるから抜いたところで倒せない。
こんなに書いておいてアレだが、特に狙いの敵がいないなら130族抜きで十分。
抜くとしても116調整ぐらいまで。それ以上素早さに振ると決定力が下がって、本来なら勝てる敵に勝てなくなるから本末転倒。
余った努力値はHPに振ればいい。