>>92ドッキリの企画者が批判されるのは宣伝部長が望んだことなのですかね?
そこに彼の意志はありますか?
自分は彼ではないから分からない
でも彼の立場になって考えると否です
数年後、彼がこの作品を思い出した時に「ドッキリの企画者が責められて作品までけなされて最悪だった」よりも、「ドッキリはショックで落ち込んで宣伝活動も大変だったけど、ココロコネクトが成功して宣伝部長を努めた甲斐があったなぁ」の方が良いと思うんですよ
自分はそのためにもっと彼とこの作品を応援したいです
本当に宣伝部長を思いやっているのならば関係者を責めるのではなく、彼にとってこの作品を良い思い出にしてあげましょうよ